サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→「テニスは運ゲー」西岡良仁フテ腐れ発言へのブーイングで交際相手・檜山沙耶が食らった「流れ弾」
プロ男子テニスプレイヤー・西岡良仁が「ジャパン・オープン」シングルスにおいて米国のマルコス・ギロンに6-7、6-4、1-6で敗れ、初戦で姿を消した。
試合は2時間45分にわたる激闘となったが、西岡は第2セットを奪ったものの最終セットは第3ゲームから5ゲームを連取されあっけなく敗戦。試合後の会見ではフードを被り両手をポケットに入れ、「10回やったら9回は勝つぐらいの内容。運が悪かっただけ。テニスは『運ゲー』だと思っている」などとフテ腐れた態度でコメントしていた。
「『勝負は時の運』とは言いますが、勝者ではなく敗者がそれを口にしてしまうと、アスリートとしては何とも滑稽に聞こえてしまう。素直に実力不足を認めない西岡に、ファンでさえもドン引きしています」(スポーツライター)
西岡の態度にはネット上でもブーイングが飛び交っているが、一方で「流れ弾」の被害に遭ってしまったのは交際相手のお天気キャスター・檜山沙耶。
檜山は7月に行われたウィンブルドン選手権で西岡の試合を観戦する姿が目撃され、その後、自身のSNSで交際していることを報告。それまで男性の影を一切見せていなかったこともあり、ファンが潮が引けるように去っていった。
「『弱者男性の姫』と持ち上げられていた檜山ですが、プライベートでは充実した恋愛をしていたのですからファンはかなりのショックだったことでしょう。それでも相手が大谷翔平のような好青年であれば納得して諦めるのでしょうが、西岡の場合は負けん気が強く感情を表に出すため、ケチをつけられやすい。ましてや今回のように実力不足を『運』のせいにするような態度で、そんな西山を選んだ檜山の評価まで急落しています」(前出・スポーツライター)
檜山がどんな男性を好きになろうが自由だが、西山の醜態が露呈するたびにファンは複雑な気持ちになるのでは。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

