20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「テニスは運ゲー」西岡良仁フテ腐れ発言へのブーイングで交際相手・檜山沙耶が食らった「流れ弾」
プロ男子テニスプレイヤー・西岡良仁が「ジャパン・オープン」シングルスにおいて米国のマルコス・ギロンに6-7、6-4、1-6で敗れ、初戦で姿を消した。
試合は2時間45分にわたる激闘となったが、西岡は第2セットを奪ったものの最終セットは第3ゲームから5ゲームを連取されあっけなく敗戦。試合後の会見ではフードを被り両手をポケットに入れ、「10回やったら9回は勝つぐらいの内容。運が悪かっただけ。テニスは『運ゲー』だと思っている」などとフテ腐れた態度でコメントしていた。
「『勝負は時の運』とは言いますが、勝者ではなく敗者がそれを口にしてしまうと、アスリートとしては何とも滑稽に聞こえてしまう。素直に実力不足を認めない西岡に、ファンでさえもドン引きしています」(スポーツライター)
西岡の態度にはネット上でもブーイングが飛び交っているが、一方で「流れ弾」の被害に遭ってしまったのは交際相手のお天気キャスター・檜山沙耶。
檜山は7月に行われたウィンブルドン選手権で西岡の試合を観戦する姿が目撃され、その後、自身のSNSで交際していることを報告。それまで男性の影を一切見せていなかったこともあり、ファンが潮が引けるように去っていった。
「『弱者男性の姫』と持ち上げられていた檜山ですが、プライベートでは充実した恋愛をしていたのですからファンはかなりのショックだったことでしょう。それでも相手が大谷翔平のような好青年であれば納得して諦めるのでしょうが、西岡の場合は負けん気が強く感情を表に出すため、ケチをつけられやすい。ましてや今回のように実力不足を『運』のせいにするような態度で、そんな西山を選んだ檜山の評価まで急落しています」(前出・スポーツライター)
檜山がどんな男性を好きになろうが自由だが、西山の醜態が露呈するたびにファンは複雑な気持ちになるのでは。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

