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記事全文を読む→辻希美の「新居動画」ボロ儲けで際立つ加護亜依「私はヤバイ女じゃない」発信の明と暗
かつてはモーニング娘。で「ミニモニ。」を組み、その後も「W(ダブルユー)」のデュオで売りだしていた2人の「明暗」が、あまりにクッキリだ。
先ごろ放送された「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)には辻希美が出演。「ちょっと変かもしれない私の自宅のこだわり」をテーマに、コロナ禍に自宅にトランポリンや滑り台、野球の練習場などを作って「公園化」したことを明かし、その写真を紹介。話題になった。
「今年5月には、育児と仕事に忙殺される日々の苦労や心境を涙ながらにYouTubeで語るなど、どう考えても大変な毎日を送っていますが、明るく元気に奮闘する姿に多くのファンが感銘。チャンネ登録者数は138万人を超えて大人気です。1年前に新居に引っ越し、そのルームツアー動画は特に人気のシリーズで、すでに700万再生を超えているものもある。収入もヤバいことになっているはずです」(芸能記者)
モー娘。OGの中で圧倒的な「勝ち組」となった辻を見ていると、やはり加護亜依の現在と比較してしまう。こちらは、また違った意味でヤバイことになっている。
「今年8月の韓国旅行で、暴力団幹部の男性と行動を共にしていたことが明らかとなり、たまたま合流しただけで深い関係にないことを様々な証拠を出して弁明していますが、世間の受け止めは冷ややか。モー娘。時代には2度の喫煙発覚。2009年には不倫疑惑、11年には交際相手の逮捕、加護も睡眠薬の大量接種で緊急搬送。逮捕された交際相手と結婚して一児をもうけるも、15年にDVを受けて離婚。16年に現在の夫と再婚し、第二子を出産。お騒がせぶりもひと段落し、SNSでは水着ショットなどが注目されるようになっていただけに、ずっと応援してきたファンは今もモヤモヤするばかりなのでは」(前出・芸能記者)
「私はヤバイ女じゃない」と言わんばかりにSNSでの発信を続けているが、そんなことをわざわざ伝えなければいけない状況は、もうヤバいのだ。
(露口正義)
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