日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→フジテレビ・井上清華アナの復帰を不安にさせる渡邊渚アナの「衝撃病状ショック」
フジテレビの井上清華アナが10月24日、朝の情報番組「めざましテレビ」をまたも欠席。しかし番組冒頭、三宅正治アナは「お休みしていた井上清華キャスターは明日から復帰する予定です。ご心配をおかけしました」と説明した。
井上アナは16日から7放送日連続で番組を欠席していたこともあり、まずはファンも一安心したようだ。
また、三宅アナは今年7月17日から「体調不良」のため活動を休止している渡邊渚アナについても言及。「今後、体調が整いましたら、また『めざましテレビ』に戻ってきてもらいたいと思っています」と語り、軽部真一アナも「みんなで待ってますよ」と呼びかけていた。
渡邊アナは22日に自身のインスタグラムを更新し、入院中の写真をアップ。「この4ヶ月で私はいろんなものを失いました。食べられなくなった。うまく歩けなくなった。うまく指が動かなくなった。大切にしていた仕事もなくなった。目標もなくなった」などと、衝撃的な告白をしている。
女子アナウオッチャーが語る。
「井上アナは9月にも4日間、体調不良で番組を欠席しているだけに、心配の声はピークに達していました。一方の渡邊アナの状況には驚かされましたが、井上アナにとっては『めざましファミリー』の可愛い後輩があのような形でダウンしてしまい、少なからず精神的なダメージを負っているはず。とにかく双方が揃って元気になることを願うばかりです」
いずれにせよ、同じ番組で立て続けに女子アナが体調不良を訴えるのは異例の事態。井上アナが再び体調を崩さないことを祈りたい。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

