太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→高木菜那が五輪選手村で探しまくっていた「ゴム」の気になる使い道
プロフィギュアスケーターでタレントの村上佳菜子と元スピードスケート選手の高木菜那が、11月8日放送の「これ余談なんですけど…」(ABCテレビ)に出演した際、五輪選手村であるモノを探しまくったことについて語っていた。
この日は、ソチ五輪フィギュア日本代表の村上、平昌五輪・金メダリストの高木という2人のウインタースポーツのオリンピアンがゲスト出演。
2人が恋愛の話をした流れで、かまいたちの山内健司が「選手村ってめっちゃ隔離された場所じゃないですか。すごい出会いがあるイメージがある」と切り出すと高木は、「アレがいっぱい置いてるとか、配られるとか」と応じ、初めて五輪に出場したソチ五輪のとき、避妊用のゴムがどこに置いてるあるんだろうとちょっと楽しみにしていたとぶっちゃけ。しかし、
「どこにでも置いてあると聞いていたから、トレーニングルームとか、リンクとかに置いてるのかなと思って結構探したんですよ。全然置いてなくて…」
とし、結局は選手村内のクリニックに置いてあり、その後の平昌五輪にもクリニックにしかなかったという。五輪の選手村では無料で「アレ」が選手たちに配布されているイメージだっただけに意外だが、テレビ誌ライターは言う。
「番組を見ていて引っ掛かったのは、そこまで探すか? と思ってしまうぐらい高木がゴムにこだわっていた点。クリニックでようやく発見してそれを持ち帰り使ったのか、色々と想像してしまいました(笑)」
昨年4月に現役を引退後、可愛らしさに磨きがかかった高木。彼氏の存在は気になるところだ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

