8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→今年の「NHK紅白」で共演予定…「あの」が21年連続出場ベテラン歌手に「無礼な失言」連発
12月26日放送の「踊る!さんま御殿!!4時間SP」(日本テレビ系)の「ひとり暮らし満喫女子・年の瀬の過ごし方SP」に水森かおりとあのちゃんが登場。隣どうしで座っていた。水森は「NHK紅白歌合戦」に21年連続で出場する大ベテランで、一方のあのちゃんは、今年が初出場だ。
毎年の「紅白」出演後について、
「みんなで『蛍の光』を歌って、終わって、スゴい幸せな気持ちで家に帰った時に、一人になった、なんか夢から覚めたみたいな」
つい先ほどまでの華やかさとの落差に寂しくなる、と明かす水森。MCの明石家さんまが、
「帰ったら一人という人もいらっしゃるんだ。あの紅白に出て。パーティーとかその後やったり(しないの)?」
と尋ねても、
「ないですないです」
このやりとりを隣りで聞いていたあのちゃんが不思議がり、水森がそれに答えていく。
「え、あると思う」
「コロナ前は、打ち上げっていうのはあったんですよ。みんな出演者の」
「呼ばれてないだけか」
「違う違う、呼ばれてないわけじゃないの」
そんな寂しい水森に、あのちゃんが「Apex」(エーペックス)という一人称視点の対戦型シューティングゲームをお勧め。
「なんか、おばあちゃんとかでもやってるんですよ」
「じゃあ(私でも)できますね」
これにさんまがツッコミを入れる。
「お前、なに『おばあちゃん』言うてんねん、アホ!」
あのちゃんは慌ててフォローするも、ドツボにハマる結果に。水森は笑っていた…。
悪気はなさそうだが、大先輩にちょいちょい失言を繰り返すあのちゃん。水森はさほど気にしていない様子ながら、「紅白」でも何か失礼なことをやらかしてしまうのでは、と心配でならない。
たいして興味もなかったが、「紅白」はあのちゃんの失言を楽しみに見てみるか、と。
(堀江南)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

