8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→またトラブル勃発!ソフトバンク・王貞治会長が和田毅の人的補償騒動で「西武がバラした」発言
ソフトバンク・和田毅の、西武への「人的補償騒動」をめぐって、再びトラブルが引き起こされた。
1月18日発売の「週刊文春」では、ホークスのドン、王貞治球団会長が直撃取材に応じ、1月11日に日刊スポーツが報じた件について「西武からのニュースで、こっちもびっくりした」と発言。その真意は書かれていなかったが、スポーツ紙記者の話として、西武の渡辺久信GMが情報をリークした疑惑が浮上していると記している。
ソフトバンク球団OBが言う。
「人的補償騒動は最終的に甲斐野央投手が移籍することで落ち着いたのに、誰も何も言えない王さんが一方的に西武を非難すれば、トラブルは長期化してしまう。どこかで両球団首脳が手打ちしないと暴露合戦になり、収拾がつかなくなる」
元をたどれば、女性問題を抱えたまま山川穂高がソフトバンクにFA移籍したことが発端となっているわけだが、
「このままでは、どちらも引っ込みがつかない。シーズンに入ってからも、暴露合戦は続くだろう」(前出・球団OB)
山川だけではない、球団同士の因縁の対決も、見ものになりそうだ。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

