例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→松本人志の女性スキャンダルで球界が戦々恐々「恐ろしすぎる手切れ金」事情
ダウンタウン・松本人志の女性問題は法廷闘争に発展したが、なぜかプロ野球関係者が戦々恐々として事態を注視している。いったいなぜかといえば、
「ホテルで飲み会をやって男女の関係に持ち込み、タクシー代もケチっていた。そんな報道を見る限り、プロ野球選手の中にも似たパターンで女の子をお持ち帰りしている輩は多い」
こう話すのは、さる球界OBだ。続けて、
「昨年、女性スキャンダルで大騒ぎになったソフトバンクの山川穂高の件があってから、飲み会を自粛する選手が続出した。ただ、松本騒動を尻目に、今年1月の自主トレでは飲食店の女性従業員をホテルに連れ込む元侍ジャパン選手がいた、との情報もあります。明るみに出れば、また騒ぎになるでしょうね」
これまでも男女間でトラブルになったプロ野球選手は数多くいるが、最終的には手切れ金を払って収めるパターンが一般的だ。
「例えば超有名俳優を父に持ち、モデルとしても活躍するAと不適切な関係を長年続けていた大物球界OBのXですね。最終的にXはAに対して5000万円の和解金を支払い、別れたといいます。Aはプライベートをあけすけに語るキャラクターなのに、Xとの件はテレビでもいっさい触れていません。裏では取り引きで口封じされていたのだと…」(前出・球界OB)
カネがモノを言うとは、まさにこのことだろう。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

