日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→松本人志の女性スキャンダルで球界が戦々恐々「恐ろしすぎる手切れ金」事情
ダウンタウン・松本人志の女性問題は法廷闘争に発展したが、なぜかプロ野球関係者が戦々恐々として事態を注視している。いったいなぜかといえば、
「ホテルで飲み会をやって男女の関係に持ち込み、タクシー代もケチっていた。そんな報道を見る限り、プロ野球選手の中にも似たパターンで女の子をお持ち帰りしている輩は多い」
こう話すのは、さる球界OBだ。続けて、
「昨年、女性スキャンダルで大騒ぎになったソフトバンクの山川穂高の件があってから、飲み会を自粛する選手が続出した。ただ、松本騒動を尻目に、今年1月の自主トレでは飲食店の女性従業員をホテルに連れ込む元侍ジャパン選手がいた、との情報もあります。明るみに出れば、また騒ぎになるでしょうね」
これまでも男女間でトラブルになったプロ野球選手は数多くいるが、最終的には手切れ金を払って収めるパターンが一般的だ。
「例えば超有名俳優を父に持ち、モデルとしても活躍するAと不適切な関係を長年続けていた大物球界OBのXですね。最終的にXはAに対して5000万円の和解金を支払い、別れたといいます。Aはプライベートをあけすけに語るキャラクターなのに、Xとの件はテレビでもいっさい触れていません。裏では取り引きで口封じされていたのだと…」(前出・球界OB)
カネがモノを言うとは、まさにこのことだろう。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

