定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→有名人タレコミ110番〈女子アナ編〉(1)日テレ・水卜麻美がプンプン説教?
日々のニュースを伝える各局のアナウンサーたち。その人気と知名度はもはや人気タレント並みで、カメラが回っていないところでも、野次馬たちの視線を集めていた。
「そんなんじゃ困ります」
日本テレビのカフェでプンプン発言をキャッチされたのは、結婚2年目を迎える水卜麻美アナ(36)。目撃した代理店マンいわく、
「一緒にコーヒーを飲んでいた男性スタッフにダメ出しをしている様子でしたが、嫌味な感じはなく、むしろ責任感の強さが伝わってきました。テレビで見るより細くてかわいかったですね」
日テレで「汐留の母」と慕われているのが、現在8つのレギュラーを持つ佐藤真知子アナ(30)だ。
「特技はタロット占いで、アナウンスルームでも『当たる』と評判。仕事から恋愛まで、後輩アナから様々な相談事が舞い込むとか。休日はタロットカードなどを扱う占いグッズの専門店によく足を運ぶそうです」(日テレ関係者)
お台場に足を運べば、フジテレビの井上清華アナ(28)がトークショーで〝鬼ツッコミ〟を炸裂中。
「この日は一緒にステージに上がった軽部真一アナ(61)がいつになく毒舌でイジってきたため、井上アナは珍しく語気を荒らげて『そんなに強く言わないでくださいよ』と冗談交じりで一喝。テレビでは見せない、かわいいふくれっ面に、会場のファンは鼻の下をデレデレに伸ばしていました」(女子アナウオッチャー)
めざましファミリーの絆を証明したのが、1月下旬に行われた30周年パーティーだ。
「初代めざましキャスターの八木亜希子(58)をはじめ、懐かしい面々が集結。その中で、金髪にイメチェンした育休中の山㟢夕貴アナ(36)がベビーカーを押して姿を見せると、周囲はザワついて人だかりができました。職場復帰したら彼女の金髪姿は拝めませんからね」(フジ関係者)
同じくフジの岸本理沙アナ(24)は入社3年目ながら、大役を担って––。
「3月24日に葛西警察署の一日署長に任命され、制服姿で交通安全イベントに登場しました。パンチラを狙うカメコたちのギラギラ視線を感じ取ったのか、椅子に座っている最中は長机で股間を徹底ガード。守備力の高さを見せつけました」(女子アナウオッチャー)
その後のパレードでは、笑顔を崩すことなく愛嬌を振りまいたという岸本アナに、ちょっとした異変が。
「朝の情報番組『めざまし8』で料理コーナーを担当したのですが、視聴者から『包丁の持ち方が危ない』『ケガするよ』などと苦情が寄せられて、この春から料理教室に通っているそうです」(フジ関係者)
レベルアップした包丁さばきを見せてほしい。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

