30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→始球式で「村田兆治」になった美女フリーアナは「セ・パ12球団くまなく研究」マニア体質
それはZOZOマリンスタジアムでのロッテ×阪神戦(6月1日)の、始球式でのことだった。
背番号11のユニフォーム姿でマウンドに上がると、ロッテの往年の大エース・村田兆治氏を彷彿させる豪快なフォームで、ノーバウンド投球。フリーアナウンサーの袴田彩会は村田氏を意識したことを認めた上で、
「とても嬉しかったです。ノーバウンドで届いたのでよかった」
とコメント。自己採点は満点を超える「110点!」だった。
ファンのみならず、現役選手や多数のOBが視聴する「プロ野球ニュース」(フジテレビONE)のキャスターを務める袴田は野球教室、元ロッテ・里崎智也氏とのトークショーなどで人気を博している。球界関係者が明かす。
「彼女は宮城の民放テレビ局で5年間、局アナとして勤めたことがある。楽天ファンを公言していますが、実は12球団どのチームのことも、かなり詳しく勉強しています。局アナを辞めてからはコロナ禍もあって、しばらく現場から遠ざかっていましたが、今春のキャンプでは久々に現役選手へのインタビューが実現。もっと現場取材するには、CS放送やネット以外の媒体での活躍が不可欠になる。始球式をやってのけて、取材もできる。オールマイティーな女子アナはなかなかいません。そろそろどこからかお声がかかるのを、本人は待っているのではないですか」
その前にまずは、プロ野球のマニアックな部分をフィーチャーした番組に呼ばれそうな予感がする。
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

