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記事全文を読む→初夏の女子アナ“マル秘”報告〈ハプニング編〉フジ・原田葵の一日警察署長で駅前パニック
4月6日のJR吉祥寺駅北口は老若男女でゴッタ返していた。一同のお目当てはフジの原田葵アナ(24)に他ならないだろう。武蔵野警察署の一日警察署長として務めを果たしていたのだが‥‥。
「駅前ロータリー横の特設会場には500人を超えるギャラリーが集まっていました。普段から女子アナが出演する警察イベントにはカメラ小僧が集まりがちなんですけど、原田署長の場合は、古巣の櫻坂46のファンまで集客してしまう。もちろん、一般の通行人も行き交うエリアです。もはや、交通安全を啓蒙するどころか、雑踏事故が起きかねない状況でしたよ。え? 原田署長の警官コスプレは『萌え』でしたよ(笑)」(女子アナウオッチャー)
ところ変わって、5月の赤坂サカスはイベントが盛りだくさん。3日〜5日に開催されたSDGsイベント「地球を笑顔にする広場」では、TBSの宇賀神メグアナ(28)が得意のギターテクニックをナマ披露中。
「初日のオープニングアクトで〝まなまる〟ことピアニストの永藤まな(31)と、未利用材で作られた『アップサイクリングギター』によるセッションを見せてくれました。情熱大陸のテーマ曲とビートルズの『Let It Be』をノリノリで演奏。その時のバンドTシャツ姿は、推定Dカップがこんもりしていて、生唾ゴックンでした」(芸能ライター)
そんな先輩の背中に影響を受けたのか、2年目の御手洗菜々アナ(23)もバストを躍動させていた。
「25日に『茜まつり』の司会を務めました。その中で『青森ねぶた祭』のお囃子と跳人演舞のステージプログラムに参加したんですが、広場でギャラリーと一緒に『ラッセラー! ラッセラー!』のかけ声に合わせて跳ねまくり。あまりにもノリがよすぎるので、美バストが縦横無尽に揺れまくっていました。息を切らしながらも全力で最後までヤリ抜いた姿勢に『アッパレ!』をあげたい」(前出・女子アナウオッチャー)
同じ2年目ながら、白昼の異性交遊を激写されたのはテレ朝の荒井理咲子アナ(年齢非公表)である。
「六本木交差点付近で30代〜40代のイケメン男性と歩いていました。しかし、よくよく見てみると2人に加えて山本雪乃アナ(32)もいるじゃないですか。どうやら仕事帰りに3人でランチをして解散するところだったみたいです。あとで男性を確認すると、荒井アナと同じ『グッド!モーニング』に出演している山崎弘喜アナ(32)でしたから」(若手カメラマン)
思わぬところでプライベートを目撃されたのが山本萩子(27)だ。5月27日に日本武道館で開催された「モーニング娘。ʼ24」のコンサートに素顔のまま夫婦で参戦していたところ、
「旦那の水田信二(44)は黒いキャップにメガネとマスクをしていましたが、山本が一切変装をしておらずバレバレでした。さすがに2階のファミリー席でも美人の輝きは隠せません。惜しむらくはノリの悪さですかね。親友でメンバーの牧野真莉愛(23)に招待されて来たんでしょうけど、ペンライトぐらいは持参して振ってほしかったですね」(居合わせたハロヲタ)
有名人たるもの、プライベートの振る舞いにも気を払うべし!
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