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記事全文を読む→初夏の女子アナ“マル秘”報告〈新人編〉フジ・高崎春は新入社員研修で…
今年の新人アナもポテンシャルの高いミューズが粒ぞろい。卒業式で意外な一面を見せていたのがNHKの田口詩織アナ(年齢非公表)だ。
「法政大学の卒業式で司会に抜擢されていました。かつてはフジの原田アナも務めたいわば〝法大卒業生の顔〟とも言える大役です。青色のカラーコンタクトレンズをしていたのも気合いの現れでしょう。特技もセルフネイルなので意外とギャル文化にどっぷりつかった青春を過ごしていたのかも」(若手カメラマン)
一方で、日テレの瀧口麻衣アナ(23)は卒業式で神対応を見せてくれた1人。関西在住のミスコンウオッチャーが回想する。
「同志社女子大の卒業式でツーショット写真をお願いしたら快く応じてくれました。最近は、プライバシー保護を理由に写真撮影を断られるケースも増えましたやろ? 第70代今宮戎福娘代表の頃からのファンだけに感謝感激雨アラレですわ〜」
サービス精神では、フジの宮本真綾アナ(22)も負けてはいない。こちらは家族同伴の入社式でのことだった。
「社屋周辺で家族と記念撮影をする同期のために、積極的にカメラマン役を買って出ていました。本当は真っ先に福岡から上京してきた両親と撮りたかったでしょうに‥‥。その献身的な姿に、不覚にもホロッとしてしまいました」(前出・若手カメラマン)
同期の高崎春アナ(22)は、新入社員研修での恥ずかしげな姿が印象的だった。
「5月2日に横綱審議委員会による稽古総見を取材するためにJR両国駅周辺にいました。3年目の岸本理沙アナ(24)に教えを請いながら相撲ファンにインタビューしていました。一緒に研修を受けていた同期の上垣皓太朗アナ(23)に比べると少し恥ずかしがっていた印象でしたね。それでも、岸本パイセンと一緒に年配男性のインタビューに成功。スラックスで形が丸わかりのヒップを弾ませながら喜んでいる姿にドキッとしました」(前出・若手カメラマン)
初鳴きが待ち遠しい〜。
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