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記事全文を読む→NHKにあるまじき「Vライン」プリンセス栗原恵から視聴者が思わず目をそらした瞬間
各国がパリ五輪出場をかけた、男子バレーボールの「ネーションズリーグ2024」の日本開催が大いに盛り上がったが、6月11日からは女子の代表戦が福岡でスタートする。
その後押しをすべく、6月9日に放送された「サンデースポーツ」(NHK)では、すでに五輪出場を決めている男子代表の強さの秘訣と、文字通り五輪切符をかける女子代表の今後を後押しする特集が組まれた。
そして、この日の解説を務めたのは元女子日本代表の「プリンセス・メグ」こと、栗原恵だった。ところが、この日の栗原の姿が、視聴者をドギマギさせてしまったのである。週刊誌記者が話す。
「いつも笑顔でふわっとした雰囲気ですが、話し方はちょうど良いスピードで聞き取りやすく、さらには7月の誕生日で40歳を迎えるとは思えない美貌が健在ですから、好感度しかないというのが栗原です。ところが、この日は少々大胆過ぎました。6月を迎え衣替えシーズンではありますが、スタジオに現れた姿はグレーのノースリーブで、胸元はバレーボールのVを意識したかのような鋭角的なデザイン。品がないわけではなく、それどころか、肌の色が白いのでとにかく涼しげでした。ただ、身長187センチという彼女はやはり画面に入ると存在感が際立ちます。ですので、この日の衣装のV字の胸元、そしてノースリーブから露わになった、首筋から肩にかけてのライン、そして二の腕、画面に映ったそれらの肌面積が広すぎたんですね」
特に、視聴者が困惑したのが、男子代表を特集したVTRからスタジオの栗原に画面が切り替わった場面なのではないかと、週刊誌記者が続ける。
「男子選手たちの白熱プレーから、急にこの日の栗原の上半身アップにシフトチェンジでしたから、視聴者は戸惑ったはずです。『あ然とした』『胸元は隠してほしい』と、投稿されたのはこのタイミングだったと思われます。とはいえ、彼女のタレント顔負けの容姿を称賛する人は多かったですから、全体的には好評だったと見ていいでしょう。ただし、NHKの番組だと考えたら、今回の露出面積がかなり広かったことは事実です」
女子代表の五輪切符は「絶対に取れます」と、力強く笑顔で締めていた栗原。来月で四十路へと突入するが、プリンセスの座はしばらく譲りそうにない。
(田中康)
アサ芸チョイス
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