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記事全文を読む→「パリ五輪直前の辞退」体操女子エース・宮田笙子に過去にもあった「喫煙・飲酒のタレコミ投稿」
喫煙と飲酒が発覚し、代表行動規範に違反したとしてパリ五輪を辞退することに——。体操女子の宮田笙子である。
宮田は2004年9月21日生まれの19歳。喫煙と飲酒が禁止されているのは言うまでもなく、疑惑が報じられた直後から、宮田のインスタグラムは大荒れ状態だ。
宮田は学生時代から、素行の問題が指摘されていた。中学3年生の時に、鯖江体操スクールに移籍するため、京都から福井の学校に転校しましたが、当時のSNSに喫煙や飲酒のタレコミが複数投稿されたことがある。
代表剥奪について、ファンからは「厳しすぎるのではないか」との声が少なくないが、日本体操協会の行動規範では、20歳以上でも代表活動期間内の喫煙はNG。「倫理規程を踏まえて処分を科す」としている。
「厳しすぎるように思える処分は、もしかしたら喫煙問題は今回が初めてではないからかもしれません」(体操関係者)
宮田のインスタグラムを見てみると「頑張って!」「金メダルが見たい!」などと多くのエールも寄せられているが、それもそのはず、否定的な声は徹底的に削除されているのだ。熱心な体操ファンからは「いつかやらかすと思った」という声が上がるが、当の本人は今、何を思っているのだろうか。
(ケン高田)
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