大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→「不倫バス旅」はどうなった…太川陽介・藤吉久美子夫妻の「あぁ赤面」いちゃいちゃ伊豆ドライブ
雨降って地固まる、となったのだろうか。「不倫バス旅」で騒がれた太川陽介と藤吉久美子夫妻が、こちらが恥ずかしくなるほどのラブラブっぷりを見せつけている。
それは太川のYouTubeチャンネル「ルイルイチャンネル」で、藤吉に誕生日プレゼントを買う動画でのこと。太川によると、妻の誕生日には食事をするだけでプレゼントを贈ったことはなかったが、今年初めてアクセサリーをプレゼントするというのである。太川が購入するところから始まり、最新回では2人で旅行する様子が公開された。
目指すは伊豆、太川が自らハンドルを握るドライブ旅である。番組スタッフが同乗してカメラを向けているせいか、最初は会話が弾まなかった2人だが、藤吉がバス旅に出演してもいいという許可を蛭子能収からもらったという話から、一気に親密モードに。後部座席のスタッフそっちのけで、過去の旅の思い出話でいちゃつく様子を展開したのである。
その後、絶景のカフェに移動し、ヨーグルトフラッペを飲んだ時、2人の親密度は最高潮に。その様子をテレビ誌ライターは、顔を赤らめてこう表現した。
「太川がストロベリーフラッペ、藤吉がブルーフラッペを飲んでいると、太川が『うまっ!』と驚きの顔を見せます。すると藤吉は何も言わずに飲み物を交換し、少し照れた表情をしながらストローをくわえました。公衆の面前での間接キスに、見ているこちらが恥ずかしくなりました。2人の表情やしぐさから、ラブラブっぷりが伝わってきましたよ」
美しい景色をバックに記念撮影する時も、いちゃいちゃしていた夫妻。不倫バス旅の傷は完全に癒えたようだ。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

