もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→「第二の辻希美」作戦も不発、ママタレ枠にしがみつくスザンヌの悲しい現実
以前はおバカタレントとしてバラエティ番組には欠かせない存在だったスザンヌが、窮地に陥っている。
結婚・出産後はおバカキャラを封印し、ママタレント枠に入ろうと独自の育児論を熱弁するも、おもちゃをエサに甘やかしまくるなど非常識な言動が多く、主婦層からは総スカン。育児本や料理本を出版するもテレビ番組からのオファーはサッパリの状況だ。
「夫の斉藤和巳にプロゴルファー・上田桃子との不倫疑惑が持ち上がるなど、夫婦仲は冷え始めているようです。とはいえ、スザンヌは昨年、育児雑誌が話題になった人を表彰する『ペアレンティングアワード2014』のママ部門で受賞。『賞に恥じないお母さんになりたいです』と決意を述べたばかりですから、離婚はマイナスでしかない。近いうちにブログで夫婦円満をアピールしてくると思いますよ」(芸能関係者)
最近では、ブログを炎上させて注目を集める「辻希美」の手法をマネしてか、1歳児を連れて海外旅行する非常識なママぶりを見せたが、話題にすらならなかった。
離婚危機でもママタレ枠にしがみつくスザンヌに、再びスポットライトが当たる日がくるのだろうか…。
アサ芸チョイス
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