20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「第二の辻希美」作戦も不発、ママタレ枠にしがみつくスザンヌの悲しい現実
以前はおバカタレントとしてバラエティ番組には欠かせない存在だったスザンヌが、窮地に陥っている。
結婚・出産後はおバカキャラを封印し、ママタレント枠に入ろうと独自の育児論を熱弁するも、おもちゃをエサに甘やかしまくるなど非常識な言動が多く、主婦層からは総スカン。育児本や料理本を出版するもテレビ番組からのオファーはサッパリの状況だ。
「夫の斉藤和巳にプロゴルファー・上田桃子との不倫疑惑が持ち上がるなど、夫婦仲は冷え始めているようです。とはいえ、スザンヌは昨年、育児雑誌が話題になった人を表彰する『ペアレンティングアワード2014』のママ部門で受賞。『賞に恥じないお母さんになりたいです』と決意を述べたばかりですから、離婚はマイナスでしかない。近いうちにブログで夫婦円満をアピールしてくると思いますよ」(芸能関係者)
最近では、ブログを炎上させて注目を集める「辻希美」の手法をマネしてか、1歳児を連れて海外旅行する非常識なママぶりを見せたが、話題にすらならなかった。
離婚危機でもママタレ枠にしがみつくスザンヌに、再びスポットライトが当たる日がくるのだろうか…。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

