例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→出演ドラマが惨敗続きの菜々緒につけられた不名誉な「称号」とは?
昨年放送されたドラマ「ファーストクラス」(フジテレビ系)に続いて、今クールは「ゴーストライター」(同)、「まっしろ」(TBS系)と、局をまたいで出演し続けているのがモデルの菜々緒だ。
現在公開中の堤真一主演映画「神様はバリにいる」のほか、4月には戸田恵梨香、松坂桃李主演の最新映画「エイプリルフールズ」にも出演するなど、今やモデル業にとどまらず、女優としての活動範囲を着実に広げている。
「先日発表された『好きな女子モデルRanking!!』(オリ★スタ調べ)では、20代からの支持率は7位、30代でも9位と健闘。ゆくゆくはそのプロポーションを活かして海外進出もしたいと話すなど、野心は旺盛です。今後はモデル業、女優業の両輪で活動していく目論見なのでしょう」(芸能関係者)
「まっしろ」ではミニスカ白衣姿を披露。そのスタイルから“美しすぎる9頭身ナース”として視聴者からも賛辞の声が寄せられているのだが、菜々緒の意気込みとは裏腹に視聴率は低迷を極め、先日も番組プロデューサーが異例の“謝罪ツイート”を発信して、騒動となった。
そんななか、業界内で囁かれ始めたのが菜々緒の“視聴率貧乏神”説だという。芸能ライターが語る。
「昨年は『ファーストクラス』が最終回6.5%と、裏番組の綾瀬はるか主演ドラマ『きょうは会社休みます。』に完敗。現在放送中の『ゴーストライター』も初回はなんとか2ケタを獲得したものの、2話以降は右肩下がりが続き、2ケタを取り戻すのは難しい状況です。脇役とはいえ、彼女が出演するドラマが続けざまにこの数字だったことが、そう言われる原因でしょうが、とんだトバッチリですね」
海外進出を目指す彼女にしてみれば思わぬミソがついてしまった形だが、ギョーカイには演技よりも“縁起”を気にするプロデューサーも多いと言われるだけに、次クールでもお呼びがかかればいいが。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

