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記事全文を読む→究極のライバル対決「生き残るのはどっち」だ(7) 完売女王「吉木りさVS篠崎愛」
今年はグラドル界でも、“新エロ隊長”の称号を巡り、熱き戦いのゴングが鳴る。史上最強のエロボディと称される吉木りさ(24)とロリ巨乳の篠崎愛(19)が火花を散らすのだ。
AKB48などのアイドルユニットが水着やコスプレでグラビア界を席巻する中、ついにグラドルの逆襲が始まりそうだ。アイドル評論家の小谷哲氏が話す。 「遅咲きだったほしのあき(34)の結婚、そして熊田曜子(29)や山本梓(30)らがアラサーを迎えるまでに、グラビア界では世代交代がうまく進みませんでした。その中でも、“王道”のロリ巨乳路線の人材が不足していた。それだけに、19歳の若きニューヒロインの篠崎に期待が集まってますね」
まるでマスクメロンのようなFカップパイの篠崎は、14歳のときにマンガ誌の読者投票型オーディションで準グランプリに輝き、翌年にはCS番組のU-15特集に登場した逸材 だ。
グラビア誌編集者が爆乳の魅力を話す。
「いわゆるアニメ巨乳で、『うる星やつら』のラムちゃんのような丸みが魅力満点です。まだまだ進化途上で、通常のビキニからもハミ出すほどのヨコ乳のナチュラルさがたまらない。色白の肌ツヤといい、男なら誰でもパイズリを妄想しますよ」
一方の吉木は、美乳派で好対照な存在だ。
「篠崎であれば『ロリなのに巨乳』、吉木なら『お嬢様然としていながらエロい』というギャップの落差でしょう。その落差が大きいほどファンを引き付ける。露出度の高い水着で際どいポーズをとる吉木が、上目使いでキャンディをしゃぶれば、いやがうえにもセックスを連想してしまう」(前出・小谷氏)
吉木は撮影現場でも、控え室の萌えぶりとスタジオ内のエロ度のギャップが激しいという。前出の編集者が明かす。
「例えば、人気アニメ『スラムダンク』ならイケメンの流川でなく、木暮ファン。『優しそうでしょう』と話す顔は乙女チックそのもの。ところが、カメラを向けられると、お高いグラドルならNGのポージングにも素直に反応する。V字の食い込みが激しかったり、海苔のような、薄くぺラリとのっているくらい露出度の高い水着姿であろうとも、M字開脚はもとより、体育座りから脚を横にズラすなんて大胆ポーズにも応じてくれるんです。『やらされている感じで、どや顔』こそが、彼女のグラビア人気の秘密でしょう」
この典型的なM女っぽいエロさが、ロリ巨乳を一歩リードしそうだ。
「AKBのファンや草食系男子にも、『もっと見たい』『こんなことをさせてみたい』という願望があるでしょうからね。また、今年のテレビ界は、BS番組を中心にエロ度アップの流れになりそうですから、09年に『キャンパスナイトフジ』で知名度を上げた実績のある吉木が、経験の上からも有利に映ります」(前出・小谷氏)
吉木の“エロエロ新隊長”襲名も近い。
アサ芸チョイス
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