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記事全文を読む→「信用できるのは植物だけ」斎藤工の根深すぎる女性不信の理由とは?
4月スタートのドラマ「医師たちの恋愛事情」(フジテレビ系)で、初主演することが決まった斎藤工。
その斎藤が3月1日放送の「ヨルタモリ」(フジテレビ系)に出演。
ブレイクのきっかけとなった昨年のドラマ「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」(フジテレビ系)に出演したことで“主婦の真実”を垣間見て、女性不信に陥ってしまっていることを告白した。
斎藤の考える女性の一番怖い部分は、自分がやましい時に限って“嗅ぎ付ける”力だという。物的証拠ではなく気配で察する女性の特殊能力は「100発100中だった」と、過去の経験を述懐した。
「斎藤といえば、2006年の映画『ユリシス』共演がきっかけで、女優の奥菜恵と熱愛。クラブ密会やお泊まりデートをスクープされている。結婚目前とささやかれたが、来るもの拒まずの姿勢だった斎藤は浮気三昧。女優の嘉門洋子と二股をかけたのが奥菜にバレて破局となった。斎藤はこの発言中、奥菜のことを思い出しながらしゃべっていたに違いないですよ」(女性誌記者)
「中学生の時は、振り返りざまシャンプーの匂いのする女子にときめいていた」純情少年だった斎藤も、女性関係のすったもんだを経て、「今は犬のほうが信じられる」ときっぱり。もっとも犬にまで裏切られこともあるようで、「今は植物が一番信用できる」と言って、タモリを苦笑させた。
このまま女性不信でいてくれたほうが、ファンは安心できそうだが。
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