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記事全文を読む→「まるで大谷翔平の球速だ」広末涼子の激突事故「165キロ超」報道に騒然!
4月7日に新東名高速道路・上り車線の粟ヶ岳トンネル内で大型トレーラーに追突する事故を起こした広末涼子。7月28日には本人立ち合いのもと、実況見分も行われたが、8月5日、事故当時に広末が出していた驚きの車速が報じられた。
「時速165キロ以上。日本国内の自動車事故ではなかなかお目にかかれない数字ではあります」と語るのはネットライター。
広末は自称・マネージャーの所有するジープ「グランドチェロキー」を運転していたというが、つまり制限速度120キロの区間を45キロオーバーで走行していたことになる。
報道にネット上では「165キロはさすがに背筋が凍る」「死人が出なかったのが不思議なくらい。広末は二度と運転するな」「チェロキーって頑丈なんだね」といった声が上がったが、中には「165キロって大谷翔平の球速と同じか。どれだけ凄い速度なのかわかる」「広末涼子、大谷並みの速度!」と、ドジャースの大谷翔平の球速に例えた投稿も続出してしまっている。
165キロの球が当たれば、どんなに鍛えた野球選手でも無傷では済まされないケースも。同じスピードの鉄の塊が激突する恐ろしさが改めて実感できる投稿だったようだ。
(石見剣)
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