連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→Hey!Say!JUMP・中島裕翔、月9演技が高評価も映画主演には“ある疑惑”が…
今期、月9ドラマ「デート~恋とはどんなものかしら~」(フジテレビ系)で、長谷川博己の恋のライバル役として出演したの中島裕翔の評価がウナギのぼりとなっている。特に最終回後、ネット上では「中島裕翔の演技に涙した」「ジャニーズなのに立派な俳優」との声が相次いだ。
「当初、ドラマ関係者からは35歳という設定の長谷川とライバル役を演じるには、21歳の中島はまだ若すぎるのではないかと懸念されていたんです。しかし撮影が始まってみると、髪型も昔のサラリーマンのようにおでこを出し、台詞のトーンも一段落とすことを心がけていた。さらに、現場では台本を見ることはほとんどなく、どれだけ長台詞であってもすべて頭に入れてくる気合の入れよう。そんな彼の努力と実力で周りを納得させ、ライバル役をみごと演じきった」(テレビ関係者)
「月9」に出演したことでジャニーズファン以外にも知名度を広げた中島だが、来年は映画「ピンクとグレー」の主演がすでに決まっており、さらなる活躍が期待されている。しかし、そのキャスティングには“疑惑”も噴出している。芸能記者が明かす。
「報道では『みごとオーディションを勝ち抜いた』とされていますが、この映画の原作は同事務所の加藤シゲアキが執筆している。さらに、脇を固める役者もジャニーズと関係の深い事務所であるトップコートの菅田将暉です。そのためオーディション結果はあらかじめ決まっていて、出来レースだったのではないかと一部から疑われています」
役者として一定の評価を築きつつある中島。主演映画では疑惑を吹き飛ばすほどの熱演を見せてくれるといいが。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

