何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→Hey!Say!JUMP・中島裕翔、月9演技が高評価も映画主演には“ある疑惑”が…
今期、月9ドラマ「デート~恋とはどんなものかしら~」(フジテレビ系)で、長谷川博己の恋のライバル役として出演したの中島裕翔の評価がウナギのぼりとなっている。特に最終回後、ネット上では「中島裕翔の演技に涙した」「ジャニーズなのに立派な俳優」との声が相次いだ。
「当初、ドラマ関係者からは35歳という設定の長谷川とライバル役を演じるには、21歳の中島はまだ若すぎるのではないかと懸念されていたんです。しかし撮影が始まってみると、髪型も昔のサラリーマンのようにおでこを出し、台詞のトーンも一段落とすことを心がけていた。さらに、現場では台本を見ることはほとんどなく、どれだけ長台詞であってもすべて頭に入れてくる気合の入れよう。そんな彼の努力と実力で周りを納得させ、ライバル役をみごと演じきった」(テレビ関係者)
「月9」に出演したことでジャニーズファン以外にも知名度を広げた中島だが、来年は映画「ピンクとグレー」の主演がすでに決まっており、さらなる活躍が期待されている。しかし、そのキャスティングには“疑惑”も噴出している。芸能記者が明かす。
「報道では『みごとオーディションを勝ち抜いた』とされていますが、この映画の原作は同事務所の加藤シゲアキが執筆している。さらに、脇を固める役者もジャニーズと関係の深い事務所であるトップコートの菅田将暉です。そのためオーディション結果はあらかじめ決まっていて、出来レースだったのではないかと一部から疑われています」
役者として一定の評価を築きつつある中島。主演映画では疑惑を吹き飛ばすほどの熱演を見せてくれるといいが。
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→

