ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→Hey!Say!JUMP・中島裕翔、月9演技が高評価も映画主演には“ある疑惑”が…
今期、月9ドラマ「デート~恋とはどんなものかしら~」(フジテレビ系)で、長谷川博己の恋のライバル役として出演したの中島裕翔の評価がウナギのぼりとなっている。特に最終回後、ネット上では「中島裕翔の演技に涙した」「ジャニーズなのに立派な俳優」との声が相次いだ。
「当初、ドラマ関係者からは35歳という設定の長谷川とライバル役を演じるには、21歳の中島はまだ若すぎるのではないかと懸念されていたんです。しかし撮影が始まってみると、髪型も昔のサラリーマンのようにおでこを出し、台詞のトーンも一段落とすことを心がけていた。さらに、現場では台本を見ることはほとんどなく、どれだけ長台詞であってもすべて頭に入れてくる気合の入れよう。そんな彼の努力と実力で周りを納得させ、ライバル役をみごと演じきった」(テレビ関係者)
「月9」に出演したことでジャニーズファン以外にも知名度を広げた中島だが、来年は映画「ピンクとグレー」の主演がすでに決まっており、さらなる活躍が期待されている。しかし、そのキャスティングには“疑惑”も噴出している。芸能記者が明かす。
「報道では『みごとオーディションを勝ち抜いた』とされていますが、この映画の原作は同事務所の加藤シゲアキが執筆している。さらに、脇を固める役者もジャニーズと関係の深い事務所であるトップコートの菅田将暉です。そのためオーディション結果はあらかじめ決まっていて、出来レースだったのではないかと一部から疑われています」
役者として一定の評価を築きつつある中島。主演映画では疑惑を吹き飛ばすほどの熱演を見せてくれるといいが。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

