中国には「千人計画」なるものがある。世界トップクラスの科学者や技術者を中国国内の大学や研究機関に招致するというものだ。破格の好待遇に釣られ、アメリカ司法当局から起訴されて有罪判決を受けた元ハーバード大学教授が、今では中国に渡り、研究所の所長...
記事全文を読む→亀田大毅がまさかの衝撃予言「来年5月の井上尚弥×中谷潤人戦は実現しない」なぜなら井上がアフマダリエフに…
9月14日に迫った、井上尚弥×ムロジョン・アフマダリエフの世紀の一戦、世界4団体スーパーバンタム級タイトルマッチ。モンスターが最強の刺客をどう料理するのかに、ボクシング界の関心は集まっているが、元世界2階級制覇王者でKWORLD3ボクシングジムの亀田大毅会長は、なんとも不吉な話を展開している。
自身のYouTubeチャンネル「亀田大毅」で「8対2で井上が有利」「井上の判定勝利」と予想しながらも、一方では「敗戦」の可能性を示唆するのだった。
その理由として大毅氏が挙げたのは、来年5月に予定されている、井上VS中谷潤人戦。
「残酷にも見させてくれないと思うんですよ、この試合を。どっちかが負けると、この試合はないと思うんですよ。5月までに井上選手か中谷選手が負けると、なんとなく開催されない方向になると思うんですよね」
その上で、中谷のスーパーバンタム級転級初戦で激突すると思われるラモン・カルデナスとの試合は、
「中谷選手は絶対、負けない。5月、盤石だと思うんですよ」
井上が順当にアフマダリエフに勝てば、アラン・ピカソ戦を挟んで中谷と相まみえるとされるが、
「ピカソ選手に絶対、負けないんですよ、井上選手は。10回やって10回勝ちます。100回やって1回負けるかどうか」
となれば「井上VS中谷を残酷にも見させてくれない」とする根拠は、アフマダリエフ戦ということになる。
「井上選手が負けるとは思えないんですけど、(中谷戦を)見させてくれないと思うんですよ。試合の予想というより、未来の予想というか…」(大毅氏)
とはいえ、動画終盤にはこんな言葉も。
「9月14日の(当チャンネルでの)生配信、皆さん、コメント欄に文句言いにきてください。それで予想を裏切ってくださいよ、井上選手。そこで僕は頭下げますから。『すいません。予想外れました』って」
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
スポーツの歴史にはしばしば、監督やコーチと選手の「師弟愛」がクローズアップされる。しかし、師が放ったひと言をきっかけに、長年培ってきた関係に終わりが告げられることに。それが2003年11月16日、名伯楽の小出義雄監督が「Qちゃん」こと高橋尚...
記事全文を読む→ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→元ウェザーニュースキャスターの檜山沙耶が、2026年7月31日正午をもってオフィシャルサイト「Hiyama Saya Official Site」を閉鎖すると発表した。有料会員は同時刻に自動退会となり、年額会員には残期間分が月割りで払い戻さ...
記事全文を読む→
