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記事全文を読む→永野芽郁「高級ブランド店」でVIP待遇の大はしゃぎ/激ヤバ目撃20連発!有名人「タレコミ110番」(1)
何をしているわけでもなく、街を歩けば周囲をどよめかせてしまうオーラ。それこそ有名人の真骨頂だ。そんな彼らの素顔を目に焼きつけては編集部に知らせてくるのは、アサ芸の激ヤバ情報網。日々、成果を挙げては、電話の向こうで騒ぎ立てるのである。
去る3月5日、人気歌舞伎役者の正妻として、内助の功を見せたのが女優・藤原紀香(54)である。「新作歌舞伎『流白浪燦星 碧翠の麗城(ルパン三世 へきすいのれいじょう)』の初日、新橋演舞場前に姿を見せました。夫の片岡愛之助が主演を務める舞台の関係者や来場客に対し、甲斐甲斐しく挨拶を繰り返す姿は堂に入っていた。写真は新橋の喫茶店に関係者と入って、しばし懇談したのちに出てきたところです」(ベテランカメラマン)
藤原は梨園の妻になってすでに10年。さすがの貫禄といった趣であろう。
一方、家庭に入るのとは真逆の不倫疑惑報道で、一時は表舞台から姿を消した女優は浮足だっていた。
「確か1年ほど前ですが、永野芽衣(26)がプラダの青山店に1人で訪れていました。プラダのアンバサダーを務めていた彼女は、全身プラダで同店には頻繁に姿を見せていたようです。ネダれば商品がもらえるのか、よく我が物顔で店内を練り歩いていたとか。ソファの上で飛び跳ねて、客も店員もドン引きしたなんてこともありました。田中圭との不倫が発覚したのは、それから間もなくです。以後、プラダのアンバサダーでもなくなりましたよね」(プラダ好きの主婦)
騒動渦中の永野は所属事務所に守られて、無事に復帰を果たしたが、東京の所属事務所を退所し、地元・青森の“古巣”に復帰したのは王林(28)だ。心は故郷にあっても、都会暮らしが板についている。
「3月に渋谷をぶらついていたら、サングラスにピチピチのパンツを穿いた派手な女性が目に留まりました。よく見ると彼女でした。驚いたのは、スタイル抜群で、テレビで見るよりも色っぽかったこと。当てもなくブランドショップやコスメのお店に立ち寄っては、大都会のショッピングを楽しんでいるようでした」(50代サラリーマン)
一方、芸能人オーラゼロでカメレオンよろしく風景に紛れていたのは室井滋(67)だという。街に溶け込めるのも、演技派ベテラン女優のなせるワザか。
「明大前駅近くの細い通りで、電動チャリに乗った室井滋を目撃しました。髪を後ろに束ね、自転車を漕ぐ姿は、まさに近所のおばさん。すれ違う人もまったく気づいていませんでした」(大学生)
同じく電動チャリでの移動中を目撃されたのは、令和ロマンの髙比良くるま(31)である。
「昨年の5月28日、世田谷区にある中華料理店の前で、目撃しました。青いTシャツに黒いズボンで、青色のサングラスという、特徴的な姿は横浜ベイスターズファンのアピールでしょうか。当時はオンラインカジノ賭博で謹慎中で、私に気づかれたのを察知し、バツが悪そうな表情になっていた。思えば、その後、熱愛中のMEGUMIのマンションにも自転車で向かう姿が報じられましたね」(30代会社員)
こちらも電動チャリ愛用者。ママタルトの大鶴肥満(34)は、新宿中央公園の近くで電動シェアサイクルに乗る姿がキャッチされた。
「彼の体重は195キロなので、見ていて自転車が壊れないか心配でした。実は以前にも井ノ頭通りを自転車で移動しているのを見たことがあったのですが、体がでかすぎて、サーカスで三輪車に乗るクマにしか見えませんでした」(自営業者)
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