仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→芸能界エリートヤンキー伝説(4)岩佐真悠子、沢尻エリカ、中島美嘉も…
自ら「昔からヤンチャだった」と発言している岩佐真悠子だが、小学生の頃から兄とノールールのボクシング、いわゆる“ケンカファイト”に明け暮れていたという。
「一度、テレビ番組でローキックを披露したことがあったんですが、腰の入った見事な蹴りでした。中学時代は生活態度も悪く、教室の中にダンボールで囲いを作り、先生をシャットアウト。注意をいっさい受け付けなかったそうです」(アイドル誌ライター)
同じく、中学時代にヤンキーだったのは沢尻エリカ。当時の彼女を語るうえで欠かせないのが、一学年上にいた俳優・松田翔太の存在だ。
「学校内で花火を上げたり、便器を壊したりとやりたい放題。気に入らないヤツは仲間と一緒にバイクで囲むので、みんなから恐れられる存在だったようです。沢尻は松田の彼女と言われており、彼女とモメると“翔太軍団”が出てくるので、誰も文句を言えなかったとか」(芸能ライター)
カリスマ的な人気を誇る歌手の中島美嘉は、高校には進学せず、16歳からバイト生活を送っていた。
「当時働いていたマクドナルドの店員によると、とにかく愛想がなく『スマイルゼロ』だったそうです。付き合っていたのが暴走族のリーダーで、当然、彼女も行動を共にしていた。そのリーダーは、中島がデビューした際に、交際していた時の話をしないよう事務所にきつ~くクギを刺されたんだとか」(前出・芸能ライター)
皆、マブい顔してブイブイ言わせていたようだ。
アサ芸チョイス
「再結集した公明としての新しい出発になる」記者会見で党勢拡大への意欲を示したのは、公明党の西田実仁幹事長だった。中道改革連合の分裂に伴い、離党した公明党出身の衆院議員28人が間髪を入れずに、元の所属先へと復党した。これで衆参両院合わせて49...
記事全文を読む→宮根誠司アナが司会の「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)が10月2日に放送開始から約20年で最終回を迎えた。読売テレビ制作の関西ローカル放送として、2006年7月31日にスタート。2008年3月31日から全国ネット放送を開始すると、一時期...
記事全文を読む→アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→

