定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→辻希美、10円ハゲができてもストレスが溜まらない理由とは?
〈全然ストレス溜まってないよ~〉
辻希美(27)が自身のブログで10円玉ほどの大きさのハゲができていることを告白。その原因が心因的なものではないと冒頭のように断言した。
確かに、辻はブログでことあるごとに夫婦円満をアピール。ストレスレスな生活を送っている。そんなお気楽な暮らしができるのは、辻の両親の存在が大きい。芸能記者が話す。
「数年前に、辻と杉浦太陽(34)夫婦は辻の実家のそばに自宅を購入。仕事で留守にしがちな若夫婦に代わって、子どもの面倒を見たり、何かとサポートしている。特に、『ジィジ』としてブログにもたびたび登場する辻の父親の献身ぶりは目を見張るほどです」
その「ジィジ」の献身はカワイイ孫のためだけではない。
「辻と同様に背丈はミニモニサイズのジィジですが、筋骨隆々としたたくましい体の持ち主。毎週末、近所のジムで体を鍛えており、そこで近所の方とも気さくに話しています。ある日、ジムでジィジが着ていたTシャツが、杉浦が出演している『キッチンが走る』のロゴが入ったもので、ご近所さんに『婿さんは孝行者だね』とTシャツをからかわれると、『娘しかいなかったから、婿さんがかわいくてね』と答えていたそうです」(前出・芸能記者)
辻の父親は杉浦を実の息子のようにかわいがっているというのだ。
「それが、ある時からジィジが着るTシャツのロゴが変わったんだそうです。『鬼嫁』と大きく書かれたTシャツになったのですが、ちょうど3年前に辻が杉浦に秘密で別宅を借りていることが女性誌に報じられた直後のことで、ご近所さんもつっこめなかったそうです」(前出・芸能記者)
ジィジがいる限り、辻夫婦が破局することはなさそうだ。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

