「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→辻希美、10円ハゲができてもストレスが溜まらない理由とは?
〈全然ストレス溜まってないよ~〉
辻希美(27)が自身のブログで10円玉ほどの大きさのハゲができていることを告白。その原因が心因的なものではないと冒頭のように断言した。
確かに、辻はブログでことあるごとに夫婦円満をアピール。ストレスレスな生活を送っている。そんなお気楽な暮らしができるのは、辻の両親の存在が大きい。芸能記者が話す。
「数年前に、辻と杉浦太陽(34)夫婦は辻の実家のそばに自宅を購入。仕事で留守にしがちな若夫婦に代わって、子どもの面倒を見たり、何かとサポートしている。特に、『ジィジ』としてブログにもたびたび登場する辻の父親の献身ぶりは目を見張るほどです」
その「ジィジ」の献身はカワイイ孫のためだけではない。
「辻と同様に背丈はミニモニサイズのジィジですが、筋骨隆々としたたくましい体の持ち主。毎週末、近所のジムで体を鍛えており、そこで近所の方とも気さくに話しています。ある日、ジムでジィジが着ていたTシャツが、杉浦が出演している『キッチンが走る』のロゴが入ったもので、ご近所さんに『婿さんは孝行者だね』とTシャツをからかわれると、『娘しかいなかったから、婿さんがかわいくてね』と答えていたそうです」(前出・芸能記者)
辻の父親は杉浦を実の息子のようにかわいがっているというのだ。
「それが、ある時からジィジが着るTシャツのロゴが変わったんだそうです。『鬼嫁』と大きく書かれたTシャツになったのですが、ちょうど3年前に辻が杉浦に秘密で別宅を借りていることが女性誌に報じられた直後のことで、ご近所さんもつっこめなかったそうです」(前出・芸能記者)
ジィジがいる限り、辻夫婦が破局することはなさそうだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

