連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→きゃりーぱみゅぱみゅがなまめかしい“こんもりバスト”を公開した理由
歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ(22)が5月2日、ツイッターでタンクトップ姿のなまめかしい胸元写真をアップして話題をまいた。ネットライターが言う。
「きゃりーといえば、フリルやリボンをつけたかわいこちゃんスタイルの衣装が圧倒的でした。『カワイイ』を追求する存在に、色気は余計だったため、衣装も胸元を強調するようなものはありませんでした。ですが、ファンの間では上戸彩に匹敵するバストの持ち主ともっぱらの評判でしたよ」
ただ不思議なのは、首から上を写していないこと。胸元だけのドアップだけなのだ。より胸元を強調させたい女心が勝ったのか。
「きゃりーは人気バンド・SEKAI NO OWARIのFukase(29)と交際中。先月21日のツイッターでは、左手のアップ写真を公開している。薬指に見慣れない指輪をしていたことから、やれ婚約か、結婚かとファンが大騒ぎ。きゃりーが何も説明しなかったため、結婚を祝福するファンの早とちりのコメントが殺到し、大いに盛り上がりました。今回も得意の話題作り商法だったのでしょう。顔をさらさなかったのは、いざとなったら『自分じゃない』としらばっくれるつもりだったのでは」(前出・ネットライター)
一方、音楽誌のライターはこんな見方を口にする。
「Fukaseは4月下旬からバンドのメンバーたちと渡英、ロンドンのスタジオでレコーディング中だった。彼は意外にも束縛タイプで、日頃からきゃりーの洋服やメイクなど細かいところにも口を出すうるさ型。Fukaseがいなくて、きゃりーは自動車教習所に通うなど毎日のびのびしています。うるさい彼氏のいない間に自身の魅力を発信したかったのかもしれません」
きゃりーのツイッターのフォロワーは現在323万人余。今も胸元写真には絶賛の声が殺到している。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

