8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→登記簿を確認してみると…上重聡アナ、いまだ解消されない不適切な関係
日本テレビのスポンサーで靴小売り大手の創業者から、無利子で1億7000万円もの巨額融資を受けていた同局の上重聡アナ(34)。その金で高級マンションに暮らすなどセレブ気取りの生活を送っていたことが発覚後も、“不適切な関係”は継続中で、「スッキリ!!」降板はおろかアナウンサー引退も避けられない情勢だという。
「4月末の時点でマンションの登記簿を確認すると、依然として所有者は上重アナで、債権額1億7000万円、利息も無利子と記載されている。何も変わっていないのです」(スポーツ紙記者)
発覚直後から日本テレビには視聴者の苦情が殺到する状況であるにも関わらず、なぜ一向に改善されないのか?
「日本テレビの大久保好男社長(64)は会見で上重アナに厳重注意し、本人も反省していると述べたんですが、あとは『個人的な交友関係で起きたことなので‥‥』と言葉を濁すばかり。この大甘体質が、この一件の温床となっている。昨年、笹崎里菜アナを過去のホステス経験を問題として、アナウンサーの清廉をタテに、いったん内定取り消しにした局とは思えない。『上重を特別扱いしている』と、局内からも不満の声が上がっています」(前出・芸能ライター)
秋の改編までにはひと山ありそうだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

