例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→きゃりーぱみゅぱみゅがなまめかしい“こんもりバスト”を公開した理由
歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ(22)が5月2日、ツイッターでタンクトップ姿のなまめかしい胸元写真をアップして話題をまいた。ネットライターが言う。
「きゃりーといえば、フリルやリボンをつけたかわいこちゃんスタイルの衣装が圧倒的でした。『カワイイ』を追求する存在に、色気は余計だったため、衣装も胸元を強調するようなものはありませんでした。ですが、ファンの間では上戸彩に匹敵するバストの持ち主ともっぱらの評判でしたよ」
ただ不思議なのは、首から上を写していないこと。胸元だけのドアップだけなのだ。より胸元を強調させたい女心が勝ったのか。
「きゃりーは人気バンド・SEKAI NO OWARIのFukase(29)と交際中。先月21日のツイッターでは、左手のアップ写真を公開している。薬指に見慣れない指輪をしていたことから、やれ婚約か、結婚かとファンが大騒ぎ。きゃりーが何も説明しなかったため、結婚を祝福するファンの早とちりのコメントが殺到し、大いに盛り上がりました。今回も得意の話題作り商法だったのでしょう。顔をさらさなかったのは、いざとなったら『自分じゃない』としらばっくれるつもりだったのでは」(前出・ネットライター)
一方、音楽誌のライターはこんな見方を口にする。
「Fukaseは4月下旬からバンドのメンバーたちと渡英、ロンドンのスタジオでレコーディング中だった。彼は意外にも束縛タイプで、日頃からきゃりーの洋服やメイクなど細かいところにも口を出すうるさ型。Fukaseがいなくて、きゃりーは自動車教習所に通うなど毎日のびのびしています。うるさい彼氏のいない間に自身の魅力を発信したかったのかもしれません」
きゃりーのツイッターのフォロワーは現在323万人余。今も胸元写真には絶賛の声が殺到している。
アサ芸チョイス
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