「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→福田萌、「学歴自慢」は女子アナに落ちた劣等感の裏返しだった!?
お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦(32)の妻で、タレントの福田萌(29)がネット上で“炎上”し、話題を集めている。
横浜国立大学出身の福田は、夫の中田が慶應義塾大学出身であることを引き合いに出しつつ、
「私たち夫婦は、自分の力で学歴を掴み取ってきたという誇りがあります。努力の証明書として学歴がある」
とバラエティ番組で発言。これが「学歴自慢」と受け取られてネット上で激しいバッシングを浴びたのだ。
これに対して、福田は5月19日に出席したイベントで、
「私自身は運動もできないし、主人みたいに踊りも上手じゃない。誇れるものって何かないかなと思った時、勉強を頑張ったことが自分の青春時代を費やしたものかなと思った」
などと釈明した。
結果的にこの説明により炎上は沈静化し、今では過剰な批判に対する同情論も出てきているが、福田に近しい関係者はこう語る。
「福田はもともと女子アナを目指していたもののことごとく試験に落ち、その劣等感をバネに情報バラエティ番組のお天気お姉さんからタレントとして露出を増やしてきた生粋の叩き上げタイプ。見た目はおとなしそうなルックスですが、かなり気が強く苦労人でもあります。そうした背景がああいう発言に繋がったんだと思いますよ」
それでも、迅速かつ的確な対応でさらなる炎上を防いだあたりは、さすが国立大学出の才媛といったところか!?
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

