“大谷狂騒曲”がスタートした。2月26日にWBC侍ジャパンはバンテリンドームで合同練習を公開。そこにドジャースの大谷翔平が現れるや報道陣は色めき立つのを隠せなかった。2月24日に米国から帰国していた大谷は、26日に羽田空港発のチ...
記事全文を読む→いつもの戦術!?芹那のイメチェン画像にファンが「やめたほうがいい!」
タレントの芹那がインスタグラムで公開した自撮り画像が話題になっている。その画像ではタクシーと思しき車の後部座席に座っており、画面の外にはみ出るほどのロングヘアが目を惹いているのだ。この画像が撮影されたシチュエーションを女性誌ライターが推測する。
「車での移動中ですし、テレビ番組でロングヘアに扮して、ロケ場所に向かう最中かもしれませんね。前髪が不自然ですが、エクステやウィッグは移動前にカットして整えますから、おそらく役柄にあった髪型なのでしょう。ネットには“スッピンでは?”という声もありますが、実際には下地を作った程度の薄メイクだと思われます」
真相はともあれ、プライベートではなく何らかの収録がらみである可能性は高いだろう。そんなロングヘア姿の芹那に対して、ネットユーザーからは賛否両論が集まっているようだ。
「この画像には普段の倍以上のコメントが付いています。面白いのは、“やめたほうがいい、短いほうが似合う”といった否定的なコメントもあること。インスタグラムのコメントはほとんどがポジティブなものなので、この反応は珍しいですね」(芸能ライター)
否定的なコメントが多いというのは、芹那にはアンチが多いという噂を証明したことになるのだろうか。この芸能ライターは、逆の見方を教えてくれた。
「否定的なコメントは、ロングヘアよりも普段の芹那のほうが可愛いという、現状肯定のファンによるものでしょう。いつもと違う姿を見たことで、芹那の可愛らしさを再認識したということなのかもしれません」
最近はすっかりメディア出演が減った芹那だが、一方で中年転がしと言われる甘え芸は健在で、一部の男性ファンからは根強い人気を誇る。今回のロングヘア画像も、いつもとちょっと違う自分を見せて反応を見るという、芹那ならではの戦術なのかもしれない。それがアンチに嫌われる理由でもあるのだが、当の芹那は気にしていないようだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
自転車など軽車両に対する「青切符制度」が、今年4月1日からいよいよ導入される。これまでは悪質な交通違反に対してのみ「赤切符」が適用されてきたが、自転車による事故の多発を受け、4月以降は比較的軽微な違反に対しても「青切符」が切られることになる...
記事全文を読む→ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→ペットを飼っている人にはどうにも気になって仕方がなくなるポスターが、動物病院に貼ってあった。入り口横にある「恐ろしいマダニ媒介疾患」というやつだ。我が家には猫が3匹いるので、否が応でも「動物だけでなく人間にも感染し生命さえも脅かす」というコ...
記事全文を読む→

