1963年11月22日、アメリカ・ダラスのテキサス教科書倉庫ビル6階から放たれた銃弾に倒れたケネディ大統領。犯人とされるオズワルドが身を潜めていた、いわば惨劇の最前線である「6階の窓」が、事件から63年の時を経てオークションに登場することに...
記事全文を読む→真木よう子、離婚発表で「魔性ボディ」価値が急騰中!
女優の真木よう子が元俳優の片山怜雄との7年の結婚生活にピリオドを打った。以前から不仲が囁かれていただけに、業界関係者の間では、「やっとか」という声も聞こえてくる。ベテラン芸能記者はこう話す。
「真木は3年前には演出家の男性とのデートを撮られています。家庭内はギクシャクしていたのですが、酒類会社のCMに芸人と新婚夫婦役で出演していたため、離婚すればイメージが悪くなるため踏み切れなかったようです」
フリーになったことで、人気女優には早くもこんなオファーが届いているとか。
「映画関係者が過激なシーンを熱望しています。真木さんといえば豊満な胸とスレンダーな美脚が魅力。独身の時には、映画『ベロニカは死ぬことにした』でそのボディのすべてをさらけ出していますが、結婚してからは封印しています。解禁となれば話題になりますからね」(映像制作会社スタッフ)
一方、こんな場所でも真木ボディに群がる人々が。古書店の店主はこう語る。
「離婚を発表してから、男性客数名が8年前に発売された『月刊 真木よう子』を買い求めに来ました。一時は販売価格の数倍の値がつくほどのプレミア写真集。真木さんが結婚して手放したけど、離婚したからまた欲しくなったそうです」
今後の身体を張った艶技に期待したい。
アサ芸チョイス
問題発言をめぐる「あの×鈴木紗理奈」のバトルが、第2ラウンドに突入しようとしている。大騒動の発端となったのは、歌手・タレントのあのが出演する冠番組「あのちゃんねる」(テレビ朝日系)の、5月18日深夜の放送だ。お題に答えてシュートを決めるゲー...
記事全文を読む→黒谷友香、市川由衣、勝地涼らが相次いで所属事務所から退所するとの発表が5月31日にあったが、一夜明けた6月1日、とんでもないトラブルに発展しそうな若手女優の事務所退所騒動が起きた。その女優は尾碕真花(おさき・いちか)。自身のインスタグラムで...
記事全文を読む→通称「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物問題「エトミデート」事件で揺れる広島カープが「危険水域」に入っている。昨年12月に自宅で吸引使用した羽月隆太郎元選手は拘禁刑1年、執行猶予3年の実刑判決が確定。さらに自らTikTokで動画配信を行い、「...
記事全文を読む→

