連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→爆笑問題・田中裕二、「山口もえの娘と入浴」はアリナシ?ネットで論争勃発
9月4日、爆笑問題の田中裕二が、山口もえとの再婚について会見を行った。その会見の中で田中は、記者からの様々な質問に答えた。
「田中はこの日、記者から山口もえの子供2人との関係性について尋ねられると、『僕がお風呂入れる係なんです』と、子供たちとお風呂に入るほど親密であると告白しました。また8歳になる長女からは、お腹をつままれて『ちょっと太ったんじゃない?』と指摘されるなどのエピソードを披露し、会場では笑いを誘いました」(芸能記者)
しかし、そんな義理の長女との、ほのぼのエピソードが、ネット上では思わぬ形で論争を巻き起こしているのだという。
「田中が山口の長女と入浴しているということに関して、ネットでは様々な意見が飛び交っています。まず『8歳なら実の父親とも入らなくなる頃だよ』『成長の早い子は二次性徴が現れて、もう少ししたら生理も始まるのに』『父親に気を遣って断れないんじゃ‥‥』といった娘を心配する声。そして『1人で入りたくなったら自分から言うでしょ! 余計なお世話』『あの田中が娘を意識してるわけがない』『これで騒いでるのは女児とお風呂に入りたいヤツだけ』と、大きな問題ではないと指摘する声など、物騒な世の中の空気もあってか、義理の娘との入浴に関しては意見が真っ二つに割れているようです」(前出・芸能記者)
今回、何気ない発言が一部のネットユーザーに騒がれてしまった田中。今後、家族のことを語る機会があっても、この話題は避けるようになるかもしれない。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

