もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→Hey! Say! JUMP・山田涼介にファンが悶絶した“チラ見え部分がバキバキだった”瞬間
Hey! Say! JUMPの超人気メンバー・山田涼介がファンを悶絶させる出来事が起こった。
10月4日に放送された日本テレビの人気番組が大集合した特番「DASHでイッテQ行列のできるしゃべくり日テレ系人気番組No.1決定戦4時間SP」の「世界の果てまでイッテQ」プレゼンツ企画「番組対抗!お祭りバトル」でのことだ。
同企画では山田を含む8名のタレントがエントリーし、熱いバトルを繰り広げ、山田は予選の田植え祭り(30秒でどれだけ田植えができるかを競う)で、トップタイの好成績を残すなど、危なげなく決勝までコマを進めた。
決勝では「ヒザまで砂に埋まった状態で対戦相手の体を押し、熱湯の中へと倒し、相手をギブアップさせたら勝利」というビーチ押し相撲に挑戦。だが、その決勝の相手は女芸人のいとうあさこ。ボディタッチ必須の同競技で、いとうは女性。ファンがヤキモキすることは容易に想定できる意地悪な設定だ。反面、山田にボディタッチされるいとうがバッシングを浴びる可能性も十分にあったのだが、バトルは予想外の結末を迎えた。
「山田もいとうあさこの胸を触らないように、腕やお腹を中心に押し出すなど配慮もして、ファンが荒れることはありませんでした。むしろ、別のシーンで盛り上がりました。いとうは2度ほど熱湯に浸かるもギブアップせず、果敢に攻めて、山田の体勢を崩すことに成功。山田は熱湯すれすれのところで体勢を持ち直し、その後みごとなカウンターを見せましたが、その切り返しの際にシャツがめくれ、バッキバキに鍛えられた腹筋がチラリ。この映像それがファン悶絶の一瞬だったらしいですね。もちろん勝負も山田が勝利。ただファンたちはその勝利よりも、ビューティフルな腹筋を見られたことがかなり嬉しかったようです。そのため、いとうはネタまれるどころか山田ファンに感謝されまくりでした」(テレビ誌記者)
放送終了後のツイッターでは山田担と呼ばれる山田のファンたちが「素敵な試合をありがとう」「いいもの見せていただきました。いとうあさこ様には頭が上がらない」「永久保存確定、いとう姉さんありがとう」などとツイートするなど、
いとう株まで上昇中だ。
いとうは予選で同スコアを記録したNEWSの手越祐也をジャンケンで下し、決勝ラウンドに進出したわけだが、その際に「オメエ(負けた手越)のせいで日本中から責められるじゃねえかよ」と発言しスタジオを爆笑させたが、これぞ“うれしい誤算”というやつだろう。
(石田安竹)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

