8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→トップグラドル“流出動画”の真偽に切り込む「売れるためならどんなことでもする業界?」
20××年のケースとして、この出演者の事務所関係者が続ける。
「バストが自慢のA、スレンダーボディのB、童顔のCがX氏に対して積極的だった。CはX氏に一度だけ関係を許したんです。するとX氏はCを気に入ったらしく、再度、Cに関係を要求したんですが、Cは拒否した。結果、Cは翌週に候補生から脱落ですよ。Cは一度寝れば大丈夫、と思っていたようですが、ヤラれ損だった。女のコたちは表では絶大な力を持つX氏を立てていますが、裏では『キモいオヤジ』と呼んでました」
さらに、同年の番組最終回、日テレジェニックが決定するバックヤードに居合わせた番組関係者は言う。
「各出演者、マネージャー陣は緊張感にあふれているんですが、Bだけはなぜか余裕の表情でした。通常、X氏が出演者の近くを通ると、みんな丁重に挨拶するところを、BだけはX氏に笑顔で話しかけ、それに対してX氏もにこやかに対応していたんです。『あれ?』とみんなが首をかしげましたよ。なぜならBは、チャットの売り上げも番組内で毎回発表される順位もかなり低く、いつ落ちても不思議ではなかった。それなのに選ばれ、大どんでん返し。会場がどよめいたほどです。Bのファンたちまでもがびっくりしてました」
Bはその後も世間的に目立った活躍はないが、とにかく日テレジェニックでは栄誉を勝ち取ったのだ。
さて、「売れるためならどんなことでもする」と評されたTの場合はどうか。X氏と1対1で“食事”をしたのかどうか気になる。
「異例とも言える執念で、2年越しの逆転戴冠を果たした経緯とX氏の過去の行状から、別のグラドルを抱える事務所関係者は『絶対ヤッてるよ』と揶揄しています。その関係者によれば『流出動画の相手がまさにX氏ではないか』とも‥‥」(放送作家)
日テレジェニックに関するX氏の疑惑などについて日本テレビに問い合わせたが、担当者不在を繰り返し、締め切りまでに回答は得られなかった。
ただし、前出・番組関係者は言う。
「援交動画に登場するT似の相手ですが、X氏ではないでしょう。X氏は関係を持った女の子たちに一切お金なんか渡しません。シブチンですから。日テレジェニックにならせてやることが“対価”だと思っていますからね」
底なしに疑惑が持ち上がるTだが、所属事務所に問い合わせても担当者は、
「現時点で特にこちらからコメントすることはありません」
と言うばかりだった。
その直後の10月2日、Tは日テレジェニック2015の辞退を発表した。
動画を流出させた人物も特定できないまま、10万円を欲したあさはかさの代償を支払ったとでもいうのか。せめてTには、持ち前のガッツで“裸一貫”の復活を遂げてほしいものだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

