20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→福山雅治の“元カノ”小西真奈美と吹石一恵のある「因縁めいた偶然」とは?
吹石の誕生日である9月28日にバースデー婚を果たした福山雅治。
「二人の出会いは、01年の雑誌『an・an』の企画でのこと。その後は共通の知人を通じて意気投合。初めて報じられたのは、12年1月発売の写真誌『FRIDAY』だった。その後、破局説も流れましたが、関係者によると別れ話が出たことはなく、約4年間に渡り、ゆっくりと大事に愛を育んでいたといいます」(芸能記者)
福山の結婚と同じ日に千原ジュニアが入籍したため、二人の「元カノ」だった内田有紀の名前が取りざたされたが、「福山の元カノ」といえば思い出されるのが、女優の小西真奈美である。
「10年10月に『女性セブン』が以前から噂のあった福山と小西が結婚すると報じました。記事は、すでに招待状をもらった人の話で、日時やスピーチする人までかなり具体的でした。このときは、既成事実を作りたかった小西サイドから情報が流れていたと言われており、結果的にそれが裏目に出てしまった。福山は恋愛に関しては秘密主義で、それを守ることを相手と周囲に求めています。結婚報道が流れたことで、福山が激怒し、別れることになった」(芸能デスク)
37歳の現在も独身を貫く小西は、今年2月に公開された映画「踊り子」で、沖縄国際映画祭主演女優賞を受賞するなど女優業をまい進している。
しかし、その小西が過去に歌手デビューしていたことはあまり知られていない。
「映画『Sweet Rain 死神の精度』の主題歌『Sunny Day』で歌手デビュー。オリコン週間シングルチャートで初登場10位にランクインしました。しかも、そのときの名義が劇中の役名である藤木一恵。『フジキガズエ』とは何やら因縁めいたものを感じますね」(芸能ライター)
あのとき先走らなければ、福山との結婚はあったのか? 元カレのおめでたいニュースを見て、そんな考えも小西の頭をよぎっていたのかもしれない。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

