30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→不協和音すぎる!EXILEメンバーと和田アキ子の“貧乏クジ合体”に同情の声
和田アキ子が18日に発売するニューアルバム「WADASOUL」に、異例のコラボが実現という触れ込みでEXILEのSHOKICHIとデュエット曲が収録されていることが明らかになった。
和田はこのコラボに大満足。今後もEXILEの他のメンバーとのコラボにも意欲的で、スポーツ報知のインタビューでは「これからも“AKOザイル”をやれたらと思っています」とノリノリで答えている。
しかし、それを聞いたEXILEファンのリアクションは「えっ、それは和田さんのCDを買えってこと?」など、相当戸惑っていることが伺われる。
「和田とSHOKICHIのそれぞれのファン層はまったく別。和田ファンもSHOKICHIとコラボしたことで喜ぶワケもないし、SHOKICHIファンにいたっては彼の寄り添うような甘い歌声を聴きたいのに、和田の歌声はそのムードを壊すようなものでしかない。まさに不協和音だと言われているようです。たしかに“誰トク?”と思いたくなるコラボではあります」(芸能ライター)
SHOKICHIはEXILEでボーカリスト兼パフォーマーとして在籍しているが、その活躍のほとんどはパフォーマーとしてのモノ。EXILEの派生ユニット・THE SECOND from EXILEではボーカリストも務めるが、弟分の3代目J Soul BrothersやGENERATIONSばかりが注目を集め、EXILE一族の中の立場もどちらかといえば肩身が狭い。
事実、同派生ユニットは2ndシングルを13年8月にリリースしているが、それ以降のシングルリリースはない。
14年からはソロでも活躍しているが、ファンからはプロモーション不足の不満が出るなど、他グループと比べると話題性がないことも確か。あげくの果てに、今回の和田との謎コラボ。ファンの間では「貧乏クジ引かされすぎ」「活動がドブ板すぎる」と同情すらされているSHOKICHI。今後はゴッド和田のご寵愛を受ける役割となるのだろうか?
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

