もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→強烈オバサン化の藤本美貴に「偽セレブには誰も憧れない」と女性たちがダメ出し
3億円相当とみられる豪邸に引っ越したと写真週刊誌にスクープされた庄司智春と藤本美貴夫妻。二人揃ってご近所にあいさつ回りしている写真が掲載されたのだが、その藤本の姿が「強烈にオバサン化している!」ことは報道から時間が経った今も、ネットを中心に一般ファンを沸かせている。
着古したボーダーシャツとスウェットを着込んだ藤本は、すっぴんで髪もボサボサ。猫背になりながら両手を後ろで組んでいるのだが、その姿にはたしかにアイドル時代の面影は見当たらなかった。藤本は8月に第二子を出産したばかりで、現在、産後太り真っ盛りとみられるが、それを差し引いても‥‥といった状態なのだ。
「3億円豪邸のマダムとは到底思えない」「あんな姿で表を歩いちゃダメでしょ」「セレブのフリしてもすぐに正体がバレるタイプ」など非難ごうごうだ。
12年に誕生した第一子の時には産後、ヨガにハマり3カ月で14キロのダイエットに成功した藤本。この経験から13年にはヨガインストラクターの資格を取得。ヨガの本まで出版したが、本当に“形だけ”だったことが、現在の体型から見てとれる。
ママタレ業界について詳しいミセス女性誌記者はこう懸念する。
「元々、藤本の売りは“元モーニング娘。”というだけ。ショッピングモールで“ドサ回り”をしていた時期もあったのに、庄司と婚約したあたりで一気にテレビに出るようになりました。料理上手でもなければ、オシャレなイメージもないのに、なぜか“勝ち組ママタレ”として隙間に割って入った人という印象です。しかし、ここ数年はヤンキーっぽい性格も露見し、ファン離れも加速していますね。あげくに見た目まで劣化してしまっては‥‥彼女のようになりたいと憧れる要素はゼロに等しいと言えます」
他人がうらやむ豪邸に住みワンランク上の女性を演じるのも、なかなか簡単にはいかないというわけだ。
(臼田鞠子)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

