車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→阿部寛のある部分に不満が…絶好調ドラマ「下町ロケット」唯一の弱点とは?
好調が続くドラマ「下町ロケット」(TBS系)11月15日の第5話は「世界野球プレミア12」の延長でスタートが約1時間遅れたものの、平均視聴率はこれまでで最高の20.2%を記録。人気は磐石のようだ。
「次週から第二部として後半が始まるのは『半沢直樹』と同じスタイル。池井戸潤作品は『ルーズヴェルト・ゲーム』で停滞した感がありましたが、『半沢直樹』のテンポやリズムを取り戻し、大人の鑑賞に耐える仕上がりになっています」(芸能評論家)
夢を追求する生き様や、自己犠牲の精神、ピンチとチャンスが入れ替わるスリリングな展開、感動が約束されたサクセスストーリー、重厚な役者陣と、高視聴率の要素は枚挙に暇がない。
ただ、前出の芸能評論家によると、このドラマにも“唯一の弱点”があるという。
「それは主演の阿部寛の滑舌の悪さです。もちろん演技力には何も問題はないのですが、主人公ゆえの長セリフで彼の弱点があぶり出される結果に。何を言っているのか聞き取れないシーンがままあるのが残念なんですよね」
字幕をつけたら完璧だった?
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

