8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→写真誌も押さえられない目撃スクープ!タレコミ110番「雀荘でもクールなGACKT」
今も昔も芸能人の遊び場といえば六本木。イケメン有名人の目撃談が絶えない。
「俳優の山本裕典(27)が毎晩のように顔を出すバーがあって、そこでは決まって白のスーツ姿。ファンの間でも『行けば会える』と噂になっていて、お持ち帰り志願の美女たちが列をなしているそうです」(芸能記者)
度重なる薬物事犯で14年7月に2度目の服役を終えた田代まさし(59)も六本木のクラブで怪気炎を上げていた。
「あるアーティストのライブに特別ゲストとして招かれた田代さんは、薬物の件について聞かれると、『今日だけはガマンできる』などと無反省ぶりをネタにしていました。客席からは『いいかげんにしろ!』とヤジが飛ぶ始末。12月初旬のことです」(観客男性)
現場となったクラブのすぐそばには、GACKT(42)御用達の雀荘がある。
「いつもサングラスをかけて『それ‥‥』と長いためを作ってから『ロンだよ』と雀卓でもクールでした」(目撃した男性)
14年2月に六本木での立ちション姿を写真誌「FRIDAY」に撮られた綾野剛(33)は、まったく懲りていないようだ。約1年後、福岡のキャバクラに出没した綾野はホステスたちに、
「オレってよくフライデーされるんだ。知ってる?」
と自慢気に話していたという。
「酔いが回ってくると、『博多弁でしゃべろ』と肩をパンチされました。二度と来てほしくないですね」(接客したホステス)
芸能界とネオン街の“治安”維持のため、2016年も通報にご協力ください!
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

