ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→写真誌も押さえられない目撃スクープ!タレコミ110番「雀荘でもクールなGACKT」
今も昔も芸能人の遊び場といえば六本木。イケメン有名人の目撃談が絶えない。
「俳優の山本裕典(27)が毎晩のように顔を出すバーがあって、そこでは決まって白のスーツ姿。ファンの間でも『行けば会える』と噂になっていて、お持ち帰り志願の美女たちが列をなしているそうです」(芸能記者)
度重なる薬物事犯で14年7月に2度目の服役を終えた田代まさし(59)も六本木のクラブで怪気炎を上げていた。
「あるアーティストのライブに特別ゲストとして招かれた田代さんは、薬物の件について聞かれると、『今日だけはガマンできる』などと無反省ぶりをネタにしていました。客席からは『いいかげんにしろ!』とヤジが飛ぶ始末。12月初旬のことです」(観客男性)
現場となったクラブのすぐそばには、GACKT(42)御用達の雀荘がある。
「いつもサングラスをかけて『それ‥‥』と長いためを作ってから『ロンだよ』と雀卓でもクールでした」(目撃した男性)
14年2月に六本木での立ちション姿を写真誌「FRIDAY」に撮られた綾野剛(33)は、まったく懲りていないようだ。約1年後、福岡のキャバクラに出没した綾野はホステスたちに、
「オレってよくフライデーされるんだ。知ってる?」
と自慢気に話していたという。
「酔いが回ってくると、『博多弁でしゃべろ』と肩をパンチされました。二度と来てほしくないですね」(接客したホステス)
芸能界とネオン街の“治安”維持のため、2016年も通報にご協力ください!
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

