連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→完全なる寄生虫!?坂口杏里の“小峠頼み”に「もう協力するな!」の大合唱
「どうせ売名でしょ!」
楽しい忘年会がドギツい言葉で一蹴されている。坂口杏里が元カレのバイきんぐの小峠英二と2人きりでプチ忘年会を開催したことを自身のブログで報告した。
坂口は「ほんっっっとにことぅーげいい人、いいお兄ちゃん! これからも相談とか乗ってもらえる仲でいたい」と綴り、3ショット写真をアップ。満足のいく忘年会であったことが窺える。
2人は昨年12月から交際を開始するも今年6月に破局していたが、いまだ良好な仲のようだ。だが、世間の反応は予想以上に冷たい。この忘年会については「完全なる売名行為」「小峠に寄生するのはもうやめろ」「小峠もいちいち協力すんな!」など厳しい声が飛んでいる。
「もともと交際自体が売名と見られていましたから、別れてもなおすり寄っているところを見ると、どうしてもツッコまずにはいられないようです。実際、小峠との破局後は坂口のメディア出演もガクッと下がってしまったことがあるので尚更です。仮に売名ではないとしても、坂口のイメージは『重い』『メンヘラ』などマイナスなものが多い。じつは坂口とこういった関係が続いていることが、小峠にとってマイナスだと見るメディアも多い。気になる女性ができたときに、坂口の存在が炎上の火種になる可能性も高いですからね」(週刊誌記者)
おそらく小峠が優しすぎる男の可能性が高いわけだが、自分のメディア出演維持のために“いいお兄ちゃん”を利用するのは、あまり支持できるやり方ではなさそう。「図々しい女と断りきれない男という感じでイライラする」というネットの書き込みが的を得ているかもしれない。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

