野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→また打ち切りか!?桐谷美玲主演ドラマに「大学生に見えない」と辛辣意見が続出
2月12日に放送された桐谷美玲主演のテレビドラマ「スミカスミレ 45歳若返った女」(テレビ朝日系)第2話の視聴率が4.6%だったことがわかった。同ドラマは初回から大きく数字を下げてしまった。
「初回は視聴率7.8%と深夜ドラマとしては、まずまずの数字だったのですが、2話にして早くも4.6%まで下がってしまいました。桐谷といえば、昨年放送されたフジテレビとネットフリックスの共同制作ドラマ『アンダーウェア』が、金曜21時台というゴールデンタイムながら視聴率3%台という低い数字を記録。その結果、最終回の通常放送は打ち切られ、夕方の時間帯に移動させられるという屈辱を味わいました。そのためこれ以上悪くなると、同じ悪夢が繰り返される可能性があります」(テレビ誌記者)
そんな「スミカスミレ」の内容は、65歳まで恋愛経験のなかった女が、20歳の姿に若返り、大学生活を送るという物語である。
そのため主演の桐谷だけでなく、同級生役も20歳という設定なのだが、その出演者達の容姿について、視聴者からは厳しい声が上がっているという。
「視聴者からは出演者の年齢に関するツッコミが飛び交っています。なぜなら登場人物は20歳の大学生という設定ながら、主演の桐谷はすでに26歳。またイケメン同級生役の町田啓太は25歳で、友人役の秋元才加は27歳と、ドラマの年齢より大きく年の離れた役者ばかりが登場します。そのため視聴者からは『大学2年にしては全員老けすぎてる!』という厳しい意見が上がってしまうのです」(前出・テレビ誌記者)
先輩の堀北真希が結婚したことで、今後の所属事務所を率先して引っぱっていくとも言われている桐谷。はたして彼女は、この低視聴率の闇から抜け出すことができるだろうか。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

