「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→misonoが吉木りさに暴言連発!返す刀でおのののかまでブッタ斬り大炎上
2月17日放送のラジオ番組「アッパレやってまーす!」(MBSラジオ)にて、番組の新年会の場でmisonoが吉木りさに対して痛烈に批判を繰り返したことがロンドンブーツ1号2号らによって語られた。それよると、出演陣から好みのタイプを聞かれた吉木が、「サバンナの高橋さんはいいんだけど私に興味ない」「(博多)大吉さんがストライク(結婚してるやろ!のツッコミ)」「(ウエンツは?)ちょっとムリ~」などと話していたところ、番組メンバーでもないのに新年会に来て遠くで飲んでいたmisonoが乱入。「何なん!? さっきから聞いてたら」「せっかくアッシ(淳)が振ってくれてんのに、答えろよ」と吉木に絡み出したという。
「misonoはその後も吉木に対して、『何なん、アンタ。ウチ嫌いやわあ』と敵対心をあらわにしてきた。吉木が困惑しながらも『よく責められる』と返すと、『ラジオ出んかったらエエやん』とその猛攻は収まらなかったようです。さらに吉木が『泣きそうになる』とこぼすと、misonoは『グラビアはこんなんばっか!』と吐き捨て、吉木だけでなくグラビア業界全体をブッタ斬り。挙句の果てには、その場にいなかった『おのののかもそう!』と言ってのけたそうです」(芸能ライター)
この回のリスナーたちはネット上に、「misonoのクズっぷりは凄い」「misono嫌いやわ。アッシって言い方も嫌い」「misonoと吉木でバトルしてほしい」などとコメントしている。
メンバーでもないのに新年会に乱入して、「タダ肉を食うとる」(ロンブー亮)だけでなく、ケンカもふっかけたmisono。みずから怒りで炎上するとは、さぞかしこんがり焼けたうまい肉だったに違いない。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

