8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→misonoが吉木りさに暴言連発!返す刀でおのののかまでブッタ斬り大炎上
2月17日放送のラジオ番組「アッパレやってまーす!」(MBSラジオ)にて、番組の新年会の場でmisonoが吉木りさに対して痛烈に批判を繰り返したことがロンドンブーツ1号2号らによって語られた。それよると、出演陣から好みのタイプを聞かれた吉木が、「サバンナの高橋さんはいいんだけど私に興味ない」「(博多)大吉さんがストライク(結婚してるやろ!のツッコミ)」「(ウエンツは?)ちょっとムリ~」などと話していたところ、番組メンバーでもないのに新年会に来て遠くで飲んでいたmisonoが乱入。「何なん!? さっきから聞いてたら」「せっかくアッシ(淳)が振ってくれてんのに、答えろよ」と吉木に絡み出したという。
「misonoはその後も吉木に対して、『何なん、アンタ。ウチ嫌いやわあ』と敵対心をあらわにしてきた。吉木が困惑しながらも『よく責められる』と返すと、『ラジオ出んかったらエエやん』とその猛攻は収まらなかったようです。さらに吉木が『泣きそうになる』とこぼすと、misonoは『グラビアはこんなんばっか!』と吐き捨て、吉木だけでなくグラビア業界全体をブッタ斬り。挙句の果てには、その場にいなかった『おのののかもそう!』と言ってのけたそうです」(芸能ライター)
この回のリスナーたちはネット上に、「misonoのクズっぷりは凄い」「misono嫌いやわ。アッシって言い方も嫌い」「misonoと吉木でバトルしてほしい」などとコメントしている。
メンバーでもないのに新年会に乱入して、「タダ肉を食うとる」(ロンブー亮)だけでなく、ケンカもふっかけたmisono。みずから怒りで炎上するとは、さぞかしこんがり焼けたうまい肉だったに違いない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

