30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→おのののかのグラビア修整暴露に「自分を引き立てる腹黒発言」と非難ゴウゴウ!
おのののかが自分のグラビアで写真修整していることを暴露した。これは3月3日放送の「ライオンのごきげんよう」(フジテレビ系)でのこと。東京ドームでビールの売り子をしていたおのはヒザをつく姿勢が多かったため、ヒザ小僧が汚いと告白。「こんな黒ずんでるのは私だけじゃないかな」と語ったうえで、「ヒザだけ修整してもらってるんです」とカミングアウトした。
この発言には司会の小堺一機も「それはテレビで言っていいの!?」とビックリ。観客席からも驚きの声が上がっていたが、この暴露劇を疑念の目で見るのはグラビア誌の編集者だ。
「グラビアでホクロや肌荒れ、傷跡などを修整していることはもはや常識。それよりもおのが『ヒザだけ修整』と強調したところに計算高さを感じますね。つまり『ヒザ以外に直すところなんてない』と宣言したのも同然で、暗にほかのグラドルはもっといろいろ修整していると言っているようなものです」
これぞまさに腹黒。普段から腹黒さを指摘されるおのだが、そんな性格は他の発言にも表れていたという。テレビ誌のライターが指摘する。
「番組では共演の藤田ニコルに対し、誰とでも仲良くできるからビールの売り子をするならビジター側のレフトスタンドがお薦めとアドバイスする場面も。一見なるほどと思わせますが、この発言の前には、清楚さがないからバックネット裏は無理とも語っていました。このように相手を褒めつつもけなし、自分のことは落としつつも自慢する。そんな姑息な話術に長けていると感心しましたね」
こっそりと自分を持ち上げるステマ的な話術は、頭の回転が速いからこそできることでもある。今後はその頭脳で好感度アップを検討してはみてはいかがだろうか。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→昨年8月、栃木工場でミッドナイトパープルの最後の一台が、静かにラインを離れた。それがR35 GT-Rの終わりだった。そしてこの4月14日、日産のエスピノーサCEOが長期ビジョン発表会の場で、記者の質問に答えた。「GT-Rは出す」いつ、どんな...
記事全文を読む→4月15日に等々力球場(神奈川県川崎市)で開催された東都大学野球2部リーグ・日本大学対拓殖大学2回戦。スタンドの大学関係者やファンの視線をひときわ集めていたのが、日大の7番ファーストでスタメン出場していた村上慶太である。今季からホワイトソッ...
記事全文を読む→

