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記事全文を読む→おのののか、ケシカラン声殺到の“リレー企画”バスト激揺れは確信犯だった?
8月1日放送の「炎の体育会TV 2時間SP」(TBS系)に出演したおのののかに、厳しい声があがっているようだ。
番組での“芸能界最速女子”のメンバーとして「陸上4000メートルリレー」に挑んだおの。しかし、おのが走る姿で注目が集まったのは足の速さより、豪快にぶるぶる揺れるバストだった。ピンクのタンクトップに紺のショーパンという衣装は、風の抵抗を少なくするためのスポーツウエアというより、肌見せを意識した艶のあり過ぎる衣装にしか見えなかったのだ。
「おのは放送終了後に自身のインスタグラムを更新。本番前のテスト走行で目標タイムを400メートル77秒としていたと明かし、その目標を達成できたと綴っています。しかしネット上では、おののバストが揺まくっていたことや、ビックリの大きさだったことばかりに話題が集中。一方で『おのがこのメンバーに入るのは場違いだろ』『せっかくリードしていたのに第4走者のおのが遅すぎ』『学生時代にバスケットボールをやっていただけのおのを、芸能界最速女子と呼んではいけない』など、厳しい声も少なくないようです」(女性誌記者)
おのとしては、リレーの目標達成よりバストアピールに成功したことが嬉しかったかも?
アサ芸チョイス
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