連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ゲス極・川谷、文春で反省コメントを出すも騒動でひと儲けする気マンマン!?
3月16日発売の「週刊文春」で、いまだ騒動がさめやらぬ「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音が、前週に続いて再び口を開いた。
最後にベッキーと連絡を取ったのが「1月中旬ぐらい」と答えた川谷。しかし、ベッキーへの現在の思いや破局するのか、また会いたいかなどの問いには明言を避け、「自分たちだけでコントロールができない、というか、もう手を離れてしまっている」と釈明。実家にベッキーを連れて行ったことには「(奥さんに申し訳ないという気持ちが)もちろんありましたけど、もうその時は考えないようにしようとしていて。そこは逃げちゃっていたというか、考えないようにしていた僕が悪いんですけど。今考えてみると本当にひどいことをしたと思いますね」と述べた。
「ライブでの放言とは違い、かなり殊勝な物言いという印象です。しかし『何かしらの形で、今回の件というよりは、色々起こったことや感じたことが曲になっていくのかなっていう風には思いますね』という発言。それはそうでしょうけど、言うべきではなかった。これだけ批判された騒動ですからね。ベッキーについて歌ったのか、奥さんについて歌ったのかと邪推しながら聴いて、感情移入などできるわけがない。当分、作る曲がどれも色眼鏡で見られるのではないかと心配になります。また、『騒動を金にするのか』という声も上がってくるかもしれません」(レコード会社関係者)
真摯な受け答えに見えるが、今の川谷にはどうしても批判がつきまとってしまうのかもしれない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

