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記事全文を読む→美人女芸人の下半身が露わに!スタッフがボカシ処理するも途中で外れる放送事故
3月24日に放送されたバラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)で、名物企画「博士と助手 細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が放送された。同企画は、今回で22回目の放送となる。
「『細かすぎて~』は、芸人たちがマニアックなモノマネを披露する、とんねるずの番組の人気企画です。この日は、過去に優勝経験のあるお笑いコンビ『弾丸ジャッキー』が3月で解散するため、コンビとしては最後の出演ということで、番組ファンから注目が集まりました」(テレビ誌記者)
そんな中、アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」アスカ役の声マネや、旅番組などで人気を博した、女芸人の稲垣早希も出演し、マニアックなモノマネを披露した。
しかし、今回の放送では、彼女のモノマネとは、別の部分に注目が集まったという。
「稲垣は、インターネットに動画を投稿する『素人ユーチューバー』のモノマネをしたのですが、その際、スカートのまま女の子座りをしており、正面のカメラから両足の奥が見える危険性がありました。そのため、スタッフはネタ見せ中、ずっと股間部分だけに丸いボカシを入れるという苦肉の策を講じたのです。しかし、この企画はネタ終了後に出演者が落下するというシステムなのですが、稲垣が落ちる瞬間、ボカシが外れ、彼女のスカートの中が丸見えの状態となってしまいました」(前出・テレビ誌記者)
この瞬間、放送を見ていた視聴者は「早希ちゃんセクシーすぎる!」「最後、丸見えだったぞ!」と、思わぬハプニングに興奮する書き込みが殺到した。
現在、32歳の女芸人・稲垣だが、まだまだアイドル的な人気は健在のようだ。
(森嶋時生)
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