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記事全文を読む→本当に17歳?広瀬すず、NON STYLE井上を射抜く「殺すような目」に視聴者が戦慄
主演映画「ちはやふる-上の句-」が公開中の広瀬すず。現在17歳だが、大人の階段をのぼっているとはいえ、ここにきて貫禄が出てきたともっぱらの話題だ。
3月22日放送のバラエティ番組「踊る!さんま御殿!! 2時間SP」(日本テレビ系)にゲスト出演した際、NON STYLE・井上裕介のトーク中にしかめっ面が映し出される場面があった。そのド迫力に視聴者から「今、すずちゃん、だいぶヤバイ顔してた!!」「最近、やたら大人びて見える」「なぜ、こんなに威圧感がスゴいんだ?」と、驚きのコメントがあがったように、最近の広瀬には高校生とは思えない雰囲気がにじみ出ている。
「今年1月クールのドラマ『怪盗 山猫』(日本テレビ系)では、内向的な性格のクールな天才ハッカーを演じていますが、時には感情をむき出しに激高するシーンなど、迫真の演技でした。この役を演じるにあたって広瀬は、『殺すような目を常にしていよう』と心がけていたそうです。その役の余韻が残っていたのかもしれません」(芸能ライター)
先日、バラエティ番組「しゃべくり007」(日本テレビ系)に1年ぶりに出演した際にも、くりぃむしちゅー・有田哲平からは「もう熟してる」と評されていた広瀬。主演映画は大コケのようだが、彼女がアイドルから脱皮したときにこそ、そのタレント性が開花するのかもしれない。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
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